母と初めてセックスした中学生からの思い出【エロ体験談】

公開日:2021/11/12 / 最終更新日:2022/01/27

僕はいろいろツイていたのだと思います。
中学2年生の夏休み、僕は母と2人だけで母の実家に帰省をしました。
父は仕事で行けなくなりましたが、僕と母が2人で電車を乗り継いで旅をするのは初めてです。
実家でご先祖様に線香を立て、その日は実家で泊まることとなりました。
テレビもない外も静かなひっそりとした家の中。
僕はお風呂から上がった後、暇だったのか疲れていたのか、布団でゴロゴロしているとそのまま眠りについてしまいました。
そのうち母がお風呂から上がってきても気付かず、何回か声をかけられていたようです。
「貴志・・」
そう耳元で僕の名を呼ぶ声がしたので薄く目を開くと、母が僕の口に乳首を咥えさせていたのです。
夢なのか現実なのか・・。
僕は判別がつきませんでしたが、久しぶりに見る母のおっぱいや裸が懐かしく感じて、そのまま母と繋がっていたいと思いました。
僕は自然とおっぱいを吸い、赤ちゃんのように甘えました。
母も僕が吸いやすいように体を傾けたり押し付けてくれ、出ない母乳を必死に吸い上げていました。
すると母は僕に乳を吸わせたまま体にまたがり、僕の服を脱がせました。
母は腰を擦りながら僕の股間を刺激し、チンチンを手で包みました。
僕は恥ずかしさからか辞めてと言いそうになりましたが、
「貴志、大きくなったわね」
という言葉に心がほんわかしてしまい、身を任せてチンチンが頬張られていくところを見てました。
僕が仰向けになったまま母は腰を浮かせ、マンコの中にズブッと入れていきました。
母は僕の体の上で跳ね、僕の名前を何度も呼んでいます。
僕も母に誘導されるように腰を突き上げ、母が声を漏らしたり目をつむって天を仰ぐ姿に見とれていました。
初めて見る母が感情的になる姿。
僕は母の裸も含めて、とても綺麗で美しいと感じました。
体位を変えるごとに母は僕にセックスのやり方を教えてくれ、要所で僕をハグしてくれました。
セックスする以上に、愛情を感じさせるハグがとても嬉しかったです。
中学生にもなって僕も母とは話す機会も減ってきたので、母も僕のことをまだ好きでいてくれたと知って胸がキュッとしました。
射精するのは結構早かったと思いますが、内容は鮮明に覚えているほど濃い時間でした。
なぜ僕におっぱいを吸わせてセックスまで至ったのかはハッキリとは分かりません。
でも、それ以来僕は反抗期というものもなく母を大事にし、母の愛情を今まで以上に感じるようになりました。
それ以降も高校生や大学生になっても、ときどきセックスする関係は続きました。
どちらかが一方的に性欲を押し付けるのではなく、2人が求め合っている空気感がお互いに分かるのです。
僕は昨年結婚して妻とも性交することはありますが、相性でいえば母には敵いません。
結婚してからも1度だけ母とセックスしたことがあります。
そのとき母は本当は乗り気ではなく、僕も今回が最後かもと思って強引に誘ってしまいました。
「貴志。ちゃんと幸せにするのよ」
事後に布団の中で僕をハグしてからそう言ってくれました。
僕は寂しさからかおっぱいを吸いました。
確かに感じました。
母の乳首から母乳の味がしたことを。


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