20歳で大学生の娘がシングルマザーとして生きます【エロ体験談】

公開日:2021/11/13 / 最終更新日:2022/01/27

ある日、妻から娘が妊娠したかもと相談されたことを告げられました。
私はそれを聞いた瞬間、頭が真っ白になりました。
なんせ、自分の子供かもしれないという思いがあったからです。
私が娘とセックスする関係になったのは1年ほど前からです。
当時の娘は20歳になったばかりで大学生。
私は娘と酒が一緒に飲めるようになったことが嬉しくて、毎週末は自宅でお酒を付き合っていました。
その日は酔いが回りやすく、すっかり酩酊状態になってしまった私は娘をレイプしてしまいました。
遠い記憶でしかないですが、娘は叫びながら抵抗していたと思います。
しかし、娘といえど容姿は女性そのものです。
異性としての感情にはあらがうことはできず、抵抗されるとより興奮度が増し、力づくでもセックスしてやろうという気持ちが起こりました。
結果的にその日は2回も中出ししました。
目が覚めると娘の部屋のベッドに寝ていて、娘の寝顔を見て激しい後悔に襲われました。
娘が起きると私は土下座して娘に謝りました。
しかし娘はそんな私を許してくれました。
「あんまり乱暴にしちゃダメだよ。・・でも、あんなに感じたの初めてかも」
そう言った娘は紛れもなく女の顔をしていました。
不意を突かれてうっかり見とれてしまった私は、たまらず朝勃ちしてしまいました。
それを見た娘は、丁寧な手さばきで抜いてくれました。
それからも私とは関係が続きました。
娘はどちらかと言うと地味なタイプですが、人当たりがよく同級生の男子から人気がありました。
そのため彼氏と付き合うことは多かったですが、あまり長い期間は続いていなかったようです。
娘に彼氏ができた当初は相手をしてくれませんでしたが、彼氏と別れると私にべったりと深い関係を持ちかけられるのです。
彼氏と別れる原因はセックスの相性が合わなかったという理由もあったようです。
そのため、彼氏とのセックスでは満足できなかった娘は夜中に私を起こし、私のペニスで性欲を満たしていました。
かくいう私も、他人の男とセックスした後に娘を抱いている事実に異常なまでの興奮を感じ、荒めに抱いてしまいます。
私が娘を抱くときは、常に酒を飲んだ状態から始まります。
もう慣れているとはいえ娘であることは変わりはなく、少なからず罪悪感もあるためです。
しかし、酔いが回ると娘がとても良い女に見えてきて、なぜか孕ませたいという気持ちが最優先されてしまうのです。
私は酒を飲む前には必ずコンドームを準備します。
ただ、朝になると使った形跡がないため、一度も避妊したことはないのだと思います。
娘とは家族会議と称して、私と妻との3人で話し合いました。
娘が言うには、前の彼氏とはすでに別れていて、シングルマザーとして子供を生んで育てたいと強い気持ちを伝えてくれました。
妻が泣いている間、娘は私の方をチラッと心配そうなそうな目で見てきました。
実際はとても不安で仕方ないのだろうな・・と心が痛みました。
5ヶ月がたち、お腹が少し大きくなった娘は安定期となりました。
数ヶ月後には、娘が言った通りに元カレの子供が産まれてくるのか。
もしくは、私の子供が産まれてきてしまうのか。
初孫だと周囲に素直には言えない自分がいますが、娘がたった一人で子供を育てたいという決意を尊重させたくて、全力でサポートしていきたいと思います。


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