処女が酒に酔ってラブホに入った結果・・私が悪いんです【エロ体験談】

公開日:2021/11/14 / 最終更新日:2022/01/27

私もまだ処女だった頃の話しても良いですか?
見た目はギャルっぽくて遊んでそうとか言われますが、よく真面目って言われる性格なので学生のときは誰とも付き合ったことがありませんでした。
入社2年目の私は同じ部署の先輩たちとの飲み会に参加していて、その日はなぜか飲むペースが早くて酔いつぶれてしまっていました。
1人の先輩が家の近くまでタクシーに乗るついでで送ってくれるという話になり、二次会に行かずに店を後にしました。
すっかり良い気分になっていた私は先輩の腕を掴みながら
「恋人同士みたいですね~」
「なに馬鹿なこと言ってんだよ」
とか話をしながら歩いていました。
するとラブホテルが目に入ってきて、冗談っぽく
「先輩、ここに寄っていきましょうよ~」
「ふざけんなよ、何でお前と行くんだよ」
そうたしなめられましたが、本当に眠くなってきて足がおぼつかなくなってきたので、そのままチェックインしました。
部屋に入ってからはまた飲み直して、
「先輩、変な気は起こさないでくださいね~」
「心配しなくても襲ったりしねーよ」
とか先輩をからかっていましたが、いつの間にか私はウトウトと寝そうになっていました。
目を開けると、先輩が私の上に覆いかぶさろうとしていました。
「ちょっ!先輩、さっき襲わないとか言ってたじゃないですか」
「何言ってんだよ、ここはラブホだぞ?お前が誘ったんだろ?」
そう言うと私の服を強引に脱がせ、胸を力強く鷲掴みにしてきました。
乳首を吸われるとけっこう気持ち良く、口では嫌がっていましたがしっかり感じていました。
先輩は高校でインターハイにも出場した元バレーボール選手で、身長も190cm近くあって力で押し込まれては何も抵抗できません。
あれよあれよとショーツに手がかかったところで、
「ダメです・・私、まだ経験ないんです」
「あ?じゃあ、口で抜いてくれよ」
「あの・・口とかでもしたことないです」
「口も下の方の口も一緒だよ。なら下に入れるってことで良いな?」
観念した私は初めて男性のペニスをフェラしました。
先輩のペニスは私の口のサイズのギリギリしか余裕がなく、咥えるだけで精一杯でした。
それでも先輩は私の頭を押さえつけて奥に入れようとしてくるので、呼吸もできずに苦しくて泣いてしまいました。
解放してもらってせき込んでいると、
「フェラ全然ダメだったな。じゃあさ、オナニーするとこ見せてよ」
「あまりやったことないです・・」
「知ってんならやりなよ。それとも一発下に入れとく?」
私はショーツも脱いで全裸になり、指でマンコを弄りながら胸を揉みました。
「おー、いいじゃねぇか」
先輩はもう片側のおっぱいを揉みながらアソコに顔を近づけて舐めるように見てました。
そんなにすぐ近くで見られたことで意識した私は、自分でもジンワリと中が濡れてく様子が分かり、
「あれー?お前、濡れてんじゃね?襲われてんのに感じるとか最高だな」
そう言うと先輩もオナニーをしだしました。
「ほら、もっと俺にも見せてみろよ」
恥ずかしさに耐える私をよそに、先輩は指でマンコを広げたり穴の中を弄ってきました。
「あー、我慢できねぇ!入れっからな」
「ダメですって!」
「チッ・・。なら、入り口でこうやって擦ってるだけなら良いよな?」
先輩はペニスをマンコに当てて腰を動かしました。
ちょうどクリトリスに当たる感覚がすごく気持ちよくなってしまって、何度も声を漏らしそうになりました。
「あー悪ぃな。ちょっと先っぽ入っちまったわ」
私が油断している間に、ペニスの侵入を許してしまいました。
「痛った!」
「お前本当に処女だったんだな。さすがに奥まで入れるとキツキツだわ」
そう言いながらもガンガン腰を振ってきます。
「無理!抜いて!」
「入っちまったもん抜けるかよ。お前がキツく締めるもんだから逆にどうしてくれんだよ」
先輩はさらに腰振りを強めて私の体を打ちつけ、そのまま中出しされてしまいました。
その後は逃げるようにホテルを後にして、男性の前ではお酒を飲むことを控えるようになりました。
しかし、先輩はあのとき私が知らない間に裸をスマホで撮っていたらしく、それをネタに揺すられて、デート⇒飲み⇒ラブホという流れで付き合わされています。
元はといえば私が悪かったんですが・・。


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