女子トイレに忍び込んでオナニーする最高の変態行為【エロ体験談】

公開日:2021/11/11 / 最終更新日:2022/01/24

僕の唯一の趣味といえば、女子トイレで全力オナニーすることです。
公衆便所や学校のトイレに忍び込んでは、匂いや汚れで前に使った人のことを想像しながら抜くのが定番です。
それこそ汚ければ汚いほど興奮しますし、あの密室空間にいるだけで女の子の排泄行為を共有してるような気分になって最高に抜けるのです。
デパートなどのお店では監視カメラが付いていてさすがに怖いので、自分の縄張りをしっかり把握して人の出入りが激しくて管理が緩いところを選んでいます。
便器に向かって想像したり、チンコを押し付けてみたり舐めてみたりと、楽しみ方が豊富でずっと入っていられます。
ときどきトイレットペーパーに精子をつけて妊娠チャレンジなるものもしたことがありますが、立つ鳥跡を濁さずといいますか、迷惑をかけずにスマートにオナニーするのが紳士だと思って自分の汚れは残さないようにします。
純粋に女の子がトイレ中に付着させた肌の密着度や汚れ具合を楽しみたいので、自分であっても男の要素は加えたくないのです。
こうして女子トイレでオナニーしていると、もちろん誰か個室に入ってくることがあります。
それがこの行為の醍醐味というもので、ずっと壁に耳を押し当てておしっこの音や排泄音を聞いています。
スカートやパンツを降ろす音や座る音、鼻歌や独り言なども聞こえてきますし、女の子の普段の生活を覗いてるみたいで興奮しっぱなしです。
ついさっき抜いたとしても、誰かが入ってくるだけで即勃起しちゃいます。
もうチンコの先から先走り汁が垂れてきてますが、抜きたいところを歯を食いしばりながらそこは我慢です。
女の子が完全にトイレから出たのを確認してからその個室に入り、いっぺんに匂いを吸い込んでようやくオナニーします。
我慢の限界ですぐ発射させちゃうこともありますが、何分何秒前までここに女の子が座っていた事実、便器の温もりを手や顔でスリスリさせて感じながらするオナニーは格別です。
この方法の女子トイレオナニーは鮮度が命です。
誰がトイレに入ったかなんて分かりませんし、あえて顔を確認しないのが僕のポリシーです。
でもこんな匂いだから美人に違いないとか、妄想するのがすごく楽しいのです。
学校だと高校生とか大学生とかそれなりの若い女の子ですが、公衆便所だと完全にロシアンルーレットみたいですよね。
でもそれが良いんです。
たまに個室のごみ箱に生理用ナプキンやタンポンといった僕へのご褒美をもらえることもあって、ありがたく頂戴します。
経血の汚れや独特な匂いも最高ですし、おしっこやうんちのシミも多いのです。
そして、ごくまれに使い古したパンツも捨てられていたときはラッキーで泣きそうになるくらい嬉しいです。
しかもその後ノーパンで生活してるのかな?と思ったら、その子の1日の暮らしも妄想できて何度も抜けますよね。
女子トイレに潜入するには朝からいるときもあって、オナニーを優先させたため先日会社をやめました。
貯金を切り崩しながらやっていきますが、自分も若いときしか1日中オナニーなんてできないかもしれませんし、後で後悔しないように変態道を貫きます。
生まれ変わったら便器になりたい。
そんな夢も良いでしょう。


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