高1女子の帰宅途中におじさんから写真モデルを頼まれました【エロ体験談】

公開日:2021/01/07 / 最終更新日:2020/12/01

私は埼玉の高校に通ってる女子です。1年生の16歳です。
6月になって、私の高校では夏服に切り替わりました。
夏服といってもまだ涼しい日があるので長袖のブラウスを着ていましたが、その日は午後になると結構蒸し暑く、制服を着崩して帰りました。
私が自宅のマンションの前まで来ると、目の前に黒いキャップを被ったおじさんがひょっこり現れました。
誰だっけ?近所の人だっけ?と思って、軽く会釈をして横を通り過ぎようとしました。
「こんにちは~」
「君って、〇〇高の子?」
「はぁ、そうです」
「ならさ、どうしても頼みたいことがあるんだわ」
「はぁ?私にですか?」
おじさんはショルダーバッグからごそごそとカメラを取り出し、私に見せつけました。
「あのさ、カメラが趣味で女の子をよく撮るんだわ。お願いだからモデルになってもらいたいんだわ」
「はぁ・・写真ですか」
私がどうすれば良いか考えてると、おじさんはポケットから折りたたまれたお金を出してきました。
「3千円。これくらいでどう?」
お金が欲しくて夏休みからバイトを始めようとした私は即答しました。
「はっ・・!良いですよ」
私たちはマンションの非常階段の踊り場に行き、ポーズの指示通りに私も応えていきました。
「こっち振り向いて~」
「体ひねってみて~」
「しゃがんで~」
「立って足引っかけてみて~」
流れるように繰り出される指示に、私はただポーズを決めていきます。
写真を撮影されることは嫌ではなく、むしろ今後雑誌のモデルもなってみたいな~くらいに思っていました。
「すんごい良いね!可愛いしさ」
「はぁ、ありがとうございます」
「しかもさ、今の女子高生っていいケツしてんね~。サイズは何センチくらいあんのかね~?」
「はぁ・・87、8はあると思います」
「おほぉ!」
おじさんの鼻息は急に荒くなり、褒めながら私の体を舐めるように見ていきます。
「こ、これ!こんくらいしか出せないけど足りるかな?」
「はぁ?何ですか?」
「これでちょっと触らせてくれんかね。写真のついででさ、いいじゃない」
「はぁ・・」
「1万円。頼むよ~」
「はっ!ありがとうございます」
私は後先考えず、丁重に両手でお金を受け取ってしまいました。
私は壁に手をついてお尻を突き出す姿勢を取らされました。
するとおじさんはお尻を下から優しく持ち上げるように触り、お尻全体を大きく撫でまわしてきました。
「ぬほほ・・!ハァハァ・・、柔らかいよ・・、すごいよ・・、離したくないよ・・、ハァハァ・・」
聞こえるのは制服の擦れる音とおじさんの息遣い。
次第にお尻の肉を掴んで揉むほど手に力が入ってきて、私もさすがに痛さを感じるようになりました。
「いやぁ・・すごい。こっからは僕からのサービスってことでよろしく」
私はどういう意味か分からず壁を見つめていると、手の感触とは明らかに違う固いものがお尻の割れ目あたりに当たりました。
ゆっくり後ろを振り返ってみると、おじさんの歯を食いしばったような必死の形相。
下を見るとおじさんはアソコを丸出しにしていて、私のお尻にこすり付けていました。
私は今までお父さん以外のアソコを見たことはありませんでしたが、こういう使い方をするものなんだと初めて知りました。
「へあっ!へあっ!や、やばい。もう出しちゃう。あぁ・・ああああ!ふんぬーーっ!」
おじさんはお尻にしばらくこすり付けた後、雄叫びをあげながら震えていました。
スカートを見ると白い液が付着していて、正直汚いと思ってしまいました。
「ごめん、ごめん。汚しちゃった」
おじさんがバッグからクシャクシャになったティッシュを取り出して拭こうとしたので、断って私がハンカチで拭き取りました。
非常階段を降りていくとき、おじさんはカメラで撮ってくれたデータを見せてくれました。
するとそこには、いつも鏡で見る私じゃない笑顔の私が映されていました。
感情を出すのがとても苦手で、無表情だと同級生にからかわれたこともある私。
「ありがとうございます!今度、プリントして貰ってもいいですか?」
「は・・はぁ!?そ、それはもちろんOKさ~」
私たちはまた次に写真を撮る約束をして別れました。
おじさんが足取り軽く手を振りながら帰っていく姿を見ながら、私は今までにない感情が心から込み上げてきて涙がこぼれました。
変わらないものも良いけど、変えてみることも良いかもしれない・・。
私はハンカチで涙を拭きましたが、またポロポロと涙がこぼれてきました。
顔が、生臭い・・。


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