JK彼女のクリトリスにフェアリーミニミニ(電マ)で責めてみた

公開日:2020/11/14 / 最終更新日:2020/11/30

俺がまだ大学3年生の頃、高校3年生のJKの女の子のサキと付き合っていた。
サキは元々処女で、俺が1年前の初体験からじっくり性開発してきたつもりだったが、ある話がきっかけで
「まだセックスが恥ずかしくて、ちょっと抵抗があって・・」
という感情を抱いていることを知った。
今までそんなことも分からなかった俺も悪いが、サキには刺激を与えて気持ち良くなってもらわねばと思った。
そこで俺はネットで見つけた「フェアリーミニミニ」というクリトリス専用の電マを購入して試してみることにした。
今までより少し強引に接してみようと思った俺は、
「SMっぽいことした方がセックスは気持ちよくなれるよ」
と言い、ガバッと開脚させてから腕と足を縛り付けて固定させた。
M字開脚の状態で股間を丸出しにされるとサキは恥ずかしい様子を見せ、それもまた可愛いと思ったが淡々と準備をすすめた。
いつも通りに指マンやクンニでマンコをほぐしながら性感を高めさせた。
徹底的に責め上げてるつもりだったが、これではまだまだということか。
そこでマンコ全体にローションをたっぷり塗り付け、フェアリーミニミニを起動して、まず太ももあたりに触れてみた。
「あひゃん!」
細かな振動がサキを敏感にさせ、今までにない反応と声を聞くことができた。
すっかり調子に乗った俺は、何度も繰り返して太ももに当てがって喘がせ、少しずつマンコへと近づけていった。
じわじわと中心部を責めに来てることがサキにも分かっていただろう。
そんな予定調和はお構いなしと、急にマン肉のあたりをかすめさせた。
「あぁぁんっ!」
思い通りの良いリアクションで俺は心の中でほくそ笑んでいた。
下半身に大きく円を描くようにゆっくり触れさせて、また股間へと近づけていく。
前戯は俺も必要だと思ってはいるが、俺の方がしびれを切らしてしまい、どうしても鮮烈な反応が欲しくてクリトリスを責めた。
「んあっ!ダメダメ・・いやっ!あん・・ダメェェェ!」
サキは悶絶して大きく顔を歪ませ、呼吸もまともにできていない。
全身に力が入り、緊縛したヒモがちぎれそうなほど暴れていた。
もっとサキの新しい一面を見たいと思った俺は、さらにクリ責めを施す。
体が大きく揺れる中でも押し当て続け、そのうちクリトリスが包皮からむけ出して勃起している様子が確認できた。
これだけ初めての振動を与えてるのだからクリトリスも反応するのは当たり前だろう。
なおも目標物ができたとばかりに、当てたり外したりしてたのを連続して当ててみた。
「いやぁぁーっ!ダメェ、止めてーっ!・・あぁっ!・・あ、いやん・・あ、あ、・・ああああああーー!!」
サキはヨダレをだらしなく垂れ流し、ビクンビクンと大きく痙攣して動かなくなって完全にイッてしまった。
そこでフェアリーミニミニを止めたが、数秒間隔で急に体が震え出すなど痙攣がしばらく止まらなかった。
縛っていたヒモを外してやり、この状態ならと思ってマンコをペロンとひと舐めした。
「ぬぅぅぅんっ!」
またもや大きな反応を見せ、上半身をのけぞらせた。
サキはひどく疲れたように呼吸を乱しながら、
「私、イキやすくなってる・・。どうしよう、凄いよ・・アヒィィ!」
サキが自分の性感に戸惑っている最中に、舌先でチョロチョロ舐めてあげた。
もちろんこれで終わりではない。
すっかり敏感になったマンコにペニスをぐいっと挿し込み、わざとクリに竿が当たるように体をずらしながらピストンさせた。
「んにゃぁぁっ!・・あぁん・・あっ!・・うんっ!・・あ、あああーー!!」
電マ効果もあってすでにたっぷりの淫液で満たされていたマンコから汁が溢れ出し、力が入るたびギュッとペニスを締め付けてくる。
サキは額に汗をにじませ、絶叫ともとれる喘ぎ声の連続に声を枯らすほど感じていた。
こんなに色っぽいサキを見たことがないと見とれてしまった俺は、射精しそうになっているのに気付かず、慌てて抜いてサキの股間にかけた。
「はぁ・・はぁ・・もう・・私じゃ・・ないみたい・・はぁ・・」
サキは息を切らしながら振り絞るように言った。
一旦むき出しになってしまったクリは戻るまでに時間がかかるらしく、パンツが擦れて当たるたびに股間にグッと手を押し当てこらえていた。
これを境にサキにフェアリーミニミニを見せると怖いものを見るような目で怯えるようになってしまった。
しかし、しばらくしてスカートをめくってみると、あの振動と快感が忘れられないのか、パンツにねっとりとシミを作りながら恥ずかしがっていた。
やがて俺たちは二人とも社会人となり、隣の県に行かないと会えない遠距離恋愛となってしまった。
お付き合いが終了するかと思いきや、何とか毎週末は会えるようにお互い時間を作るようにした。
この会えない気持ちを繋ぎ止めるのが、あのフェアリーミニミニだった。
純愛を貫いていた俺たちの関係はたった一つの電マで激変し、会ってはセックス。
そして、セックスのたびに緊縛してクリ責めを食らわせ、喘ぎまくって潮吹きするまでになった。
サキの方からも別れを切り出さなかったのは、よほどフェアリーミニミニを気に入っていたのだと思う。
それからクリトリス責めを繰り返すうち、サキのクリトリスは包皮から常に勃起してむき出しになってしまった。
常時パンツに擦れた状態になるからといって感度が鈍るのではなく、むしろサキは感度も性欲も増していった。
どんなときもパンツの中に手を突っ込んでも股間はヌルヌル。
遊びでローターを入れてみるとその感覚にハマってしまったらしく、外出時もおねだりする始末。
そして、バックで挿入すると俺の玉袋がちょうどクリトリスに当たって気持ち良いらしく、布団をバシバシ叩きながら快感を体現するまでになった。
愛らしい瞳でフェラし、絶頂を迎えながら中出しできる、最高の彼女だった。
俺が30歳になった年に二人は結婚した。
今になってはフェアリーミニミニを使うことはなくなったが、セックスでは相変わらず体力の限界までイキ果てて潮吹き絶頂する姿を見せてくれる。
心なしか以前よりもクリトリスが肥大化しているような気もする。
あの可愛らしいJKがここまでエロく成長するとは・・と、ときどき感慨深くなる。
そんなある日、会社の営業周りついでに自宅に寄ったところ、家の鍵は開いていたもののサキが見当たらなかった。
微かな音が風呂場から聞こえてきたので隙間から覗いてみると、全裸でフェアリーミニミニを押し当ててオナニーするサキの姿があった。
「まだあのフェアリーミニミニは現役だったんだな・・」
なんか急に泣けてきて、そのまま押し入って心ゆくまで中出しセックスした。
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