OL制服に興奮した彼との会社エッチで朝から潮吹きしちゃったエロ体験談

公開日:2020/11/05 / 最終更新日:2020/11/08

私は25歳のOLをしている者です。
当時付き合っていた彼は、3つ年上の同じ会社の先輩。
面倒見がよくて私の方から好きになってアプローチをしたところ、すんなりOKをもらって恋人同士となりました。
でも、お付き合いしてから分かったことがあって、彼はエッチのことになるとちょっと乱暴になるのです。
その日は朝から第2会議室で待ち合わせをしていて、彼が早番で会社の施錠をする当番でした。
その隙を狙って、イケないことをしようと彼は言い出したのです。
私が通勤する最中にも、「これから彼とセックスするんだな・・」と思うととてもドキドキしていました。
唯一彼に頼まれた持ち物がタオルで、実は私は潮吹きしやすい体質なのです。
それを拭くためのものですが、電車に揺られている間にこの後のことを考えるだけで、パンツの中がじんわり濡れていく感じがしました。
会社に着くと彼はすでに待っていて、私を見るやいなや「こっち来いよ」と腕を掴んで第2会議室へ連れて行かれました。
会社の中でも奥の方にあるのであまり使われていない部屋ですが、掃除が行き届いていて綺麗な部屋です。
見られたくないことをするにはちょうど死角になりやすいスペースもある部屋です。
私は会社に到着してから恥ずかしくて彼の顔をあまり見ていなかったのですが、モジモジしている様子に関係なく彼がディープキスをしてきました。
よほど性欲がたまっていたのか、強く抱きしめお尻を揉みしだき、本能のままにまさぐっていきます。
すぐに仕事に移れるように制服に着替えていたのですが、それがかえって彼の本能を呼び起こしたようで、いつもより荒々しい絡みでした。
腰を引き寄せ尻を揉み、私の耳を舐めたり吸ったりとねっとりした責めに耐えられず、「いや、もぅ・・」と立っていられないほど感じてしまいました。
性感帯の一つである耳を刺激され腰砕けになっていると、
「もっとこれから気持ち良くさせるからへたばっちゃダメだよ」と、耳元で囁きました。
そしてスカートをたくし上げ、パンツとストッキングを一気にガッと強引に脱がせました。
急に露わになってしまった下半身を内股になりながら恥ずかしがりましたが、「そのまま足開いて」と命令されてしまいました。
彼は特にクンニするのが好きみたいで、クンニは丁寧に舐めてくれます。
私がそろりと足を開くと、すぐに股間に顔をうずめてきて、性器を舐め上げてきました。
今日はちょっと強めかも・・。
そう思いながらもねっとりとした舌使いで、彼の舌の熱を感じるように舌を大きく使って這わせていきます。
ヒダをチロチロと舐められ、「あ、んあぁ・・」と私が悶え始めていると、さらに私の足を広げさせ、股間の中心を見下ろしていました。
「こっからが本番だからな」
キツめの口調に変わると、彼が次第に興奮してきた合図です。
マンコの中央部を一心不乱に舐めだし、私の敏感な体がすぐに熱くなるほど今までに感じたことのないクンニでした。
舌や唇がいつもより熱を帯びているようで気持ち良く、生々しい肉の厚みが私の性器とシンクロしている感じがしました。
私はもう我慢できずに潮をひと吹きしてしまい、なおもトロ~っと粘り気のある愛液が垂れているのを感じました。
潮が彼の顔にかかっていたようで、舌なめずりをして「うまい」と言ってくれました。
私が持ってきたタオルで顔を拭いて、クンニを続行。
私も何ともいえない気持ちになってきて、彼のズボンの上から股間を撫でました。
するとビックリするほど熱く固くなっていて、私はなぜかそれに興奮してまた潮を吹いてしまいました。
私は必死に手を伸ばしてベルトを外してズボンを降ろし、ついに彼のペニスを咥えることができました。
口に含んだ瞬間、パンパンに膨れ上がっていく様子が口全体で感じられ、ちょっと可愛いなと思ってしまいました。
先走り汁が出ていたので舌できれいに舐め取り、亀頭だけを咥えてレロレロと舌を回しながらさらにきれいにしていきます。
私の唾液がたまってきたところで、竿に沿って口全体にペニスを含んでいくと、彼が「おっ・・・おぅ・・」と声を漏らすのです。
元々はフェラもできなかった私ですが、何度もセックスを重ねていくうちに彼の悶絶する姿を見れる貴重な瞬間です。
唯一彼が私の言いなりになっているような気がして、私の心が悦びで満たされます。
さらに根元から吸い上げ、裏筋を舌と下唇で刺激しながらカリの部分を強く舐める。
これを繰り返してもっとガチガチにさせていくと、「もう入れるからな」と私を後ろ向きに回転させました。
「尻出せ、尻」と言われるままに突き出すと、突如彼がズブッと挿入してきました。
私が固くさせたペニスが膣奥までガンガン突かれていき、私は自分の体を支えるのがやっとの状態です。
その間に私の制服は乱され、ブラジャーもめくり上げられておっぱいをグイグイ揉んできます。
バックで激しく突かれるているのに、膣内でペニスと私の肉壁がこすれる感覚がダイレクトに伝わってくるようで、気持ち良さが体全体を包みます。
その感情が伝染するかのようにアソコから愛液が溢れ出し、床はもうビチョビチョに濡れています。
「アッアッアッ、だめ・・声出ちゃう」
私が声のボリュームを抑えきれなくなっていると、彼も振り絞ったような声で
「今日のお前すげぇ締まってるよ」と言ってきました。
どうやら私も会社内でする緊張なのか自然と力が入っていたようで、その言葉を言われた瞬間恥ずかしくなって、またキュッと膣圧が強くなったのを感じました。
「俺、もうイクからな」
「うん、私もイクっ・・あっ!あぁぁぁぁ!」
二人同時イキして、ちょっと休んでからすぐさま制服を着なおして床をお掃除しました。
それからは、いろんな場所でセックスするのにハマっていて、おとといはトイレ。
今日はドライブがてら山の中でする予定です。


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