井川遥似の母とのセックスを中学生からの念願叶って成功させたエロ体験談

公開日:2020/11/02 / 最終更新日:2021/03/19

この話は1年前、母への募る想いを打ち明けたときの話です。
ちょうどそのときは、父が亡くなって三回忌法要を終えた時のこと。
当時の母は45歳。息子の自分が21歳。
今は新人研修などの転勤が一段落して、自宅から通勤するようになりました。
小さい頃から母のことが大好きで、周囲からも美人だと言われるくらい羨ましがられてました。
今でいう井川遥さんのような容姿でしょうか。
優しい雰囲気があって落ち着いていて、おっぱいが大きな母のことを好きでした。
中学1年生のとき、両親の寝室から母が喘ぐような声が聞こえてきたことをキッカケに、母を性的な目で見るようになってしまいました。
そんな何よりも大事に思っている母は父親のものだと実感させられてしまい、そのときの切なさややるせなさは思い出すだけで胸が苦しくなります。
それからは母のいないときを見計らって、タンスから母の下着を取り出しおもむろにオナニーに勤しんでいました。
こすっていると、自分の温もりが下着に伝わり、脳内で母が直前まで身につけていたと変換することで、母とセックスしているような気分になれました。
高校生になるとクラスの女子と付き合うことになりました。
しかし、話したり手を繋いだり、キスしたり抱き合ったりお互い童貞と処女を捨ててセックスしても、何か物足りなくて心が満たされていませんでした。
こっそり18禁のエロ本を立ち読みしたり、AVのレンタルなど物色してみても、母子相姦ものや熟女・人妻ものばかり見てしまう始末でした。
そんな母の元には再婚話がたびたび持ち掛けられていて、さすが美人な母のことなので親戚や知り合いから男性をすすめられたり、色目をつかう男たちもいました。
その様子を見ていた自分は内心穏やかではなく、そのうち母が見知らぬ男に抱かれてありとあらゆる全身を舐めつくされ、膣内に精液を大量に注入されていく姿を想像したら耐えられるものではありませんでした。
しかも母が父親に施されていたように、喘ぎ悶えているのを再び見せつけられたとしたら、自分はこの先どう生きていったらよいのか不安になってしまうのです。
父の三回忌では、母は黒いスーツに身を包みながらも、素晴らしく肉付きの良い妖艶な体を見せ、男性の視線を釘付けにさせていました。
溢れ出る色気はすれ違う参列者を振り向かせるほどで、特に女たらしで有名ないとこは体のすみずみまで舐めまわすように視姦しており、その様子を隠すこともせずに母も気にも留めていませんでした。
そんな自分も、年齢を感じさせないハリを感じさせる肌や肉体、正座したときの尻や太ももの丸みに、思わず欲情して勃起してしまうほどエロかったのは鮮明に覚えています。
式が終わり、帰宅してから母と軽めの夕食をとり、父が大好きだった日本酒を二人で乾杯しました。
実はこのとき、ついに母への想いを打ち明けることを決心しており、酒の酔いも相まってドキドキが止まりませんでした、
母は日本酒の味がたいそう気に入ったようで、少し頬を赤らめながらゆるめた表情を見せていました。
「今日はお疲れ様。だいぶ疲れてるでしょ?脚とか腰、揉んであげようか?」
「なーに?優しいじゃん。ありがとね、じゃあお言葉に甘えて揉んでもらおうかな」
そう言って母を畳に寝そべらせ、腰のあたりからしっかりと揉み始めました。
何枚も服を着ているはずなのに、ちゃんと伝わる肉感。
その気持ち良さに意識が飛んでしまいそうになりましたが、意を決して母に語りかけました。
「学生のときだけどさ。夜に母さんたちの部屋から夜の営みっていうか、すごく母さんが気持ちよさそうな声を出していたんだよね。実はそのとき、俺の大好きな母さんが父さんに奪われたような気がしちゃってさ。それでいつか父さんから母さんを取り返したいって思うようになったんだ。」
そう心につっかえていた想いを一気に吐き出しました。
少しの間があった後、母は余裕ありげに微笑を浮かべながら、
「何言ってるのよ。これからも私はあんたの母親なんだから、そんな心配しなくても良いんだからね。変な子ね・・。母さんのパンツやブラジャーで何かしてるとは思ってたけど」
バレている・・!
一気に恥ずかしくなって顔を赤くしてしまいましたが、母も自分のことを大切に思っている存在ということを確認できて安堵の気持ちにあふれました。
なおもマッサージを続け、脚から膝へ、スカートに手を潜り込ませて太ももへと達しました。
自分の気持ちなんて気づいているだろうに、母は目を瞑ったまま身を任せています。
さらにスカートをめくり上げ、黒パンツに包まれた下半身が露出されました。
その薄い布越しに、せりあがった股間の肉を指でなぞるように触れると、母は
「あっ・・」
と体をビクンとさせながら声を漏らしてくれました。
母のアソコをいじりながら
「もう、母さんを誰にも渡したくないんだ」
そう耳元でささやきました。
母は何も言いませんでした。
それからも、黒いパンティーを丁寧に脚まで降ろし、右足を抜いたところで大きく開脚させました。
それでも母は抵抗する様子を見せませんでした。
背後の台所から照らされる明かりがほんのりと母の妖しい下半身を映し出し、肉付きのよい太ももの間に黒く塗りつぶされた陰毛の生い茂りを間近で感じることができました。
さらに凝視すると、膣肉の間からのぞくピンク色の生殖器から淫液でヌラヌラと濡れて光っているように見えました。
「ここから俺が生まれてきたんだな・・」
懐かしくも愛おしい、幸せに包まれたような感情がこみ上げてきました。
我慢できない気持ちが抑えきれずに、明らかに勃起して目立つクリトリスを集中して吸い始めました。
「あぁ・・だめっ・・!」
母は脳を刺激するような喘ぎ声で感じ、頭をギュッと太ももできつく挟み込んできました。
クリトリスの皮を指で優しく剥き、舌先で触れるか触れないかの距離感でマン肉からビラビラ、膣口まで舐めつくしました。
母は体をビクンビクンと体を震わせながら悶え、俺の頭をグイッとマンコに引き寄せていました。
そろそろか・・。
タイミングを見計らって体を起こし、すっかり濡れてしまった膣の入り口にペニスをセットしました。
「母さん、これから入れるよ」
母の反応を伺うまでもなく、即子宮に向かって突きすすめました。
「・・んあぁぁっ!」
のけぞりながら母は俺の腕をつかみ、体を寄せて胸元に迎え入れる感じで甘い声を室内に響き渡らせました。
母の熱い肉体の内部を猛進すると、ペニスにまとわりついて後戻りを許さず、むしろ子宮の奥へと誘導していく性の奥深さを感じました。
目の前に現れた大きい乳房にしゃぶりつき乳首も吸い上げ、たゆんたゆんと揺れるおっぱいに顔をうずめてさらに腰振り突き上げました。
「もうっ!そこ、そこなのぉ!もっとお願い・・!」
リミッターが外れかけてきた母は淫らに体をくねらせ、突き続けることを必死にせがんできます。
快感に溺れてだらしなく口が開いてきた母の唇に合わせるようにキスをすると、呼応して母も唇を吸い返してきました。
舌をペロッと出すと母もすぐさま舌を出し、ヌルリと滑らかな動きで絡ませてきました。
もはや親子の間柄ではなく、男女が性欲をぶつけ合うキスやセックスを交わす母と自分。
いつまでも感じていたいムードに酔いしれてしまいました。
次第にペニスを締め付ける圧力が強くなっていき、母の息遣いのピッチも短くなり甲高い声に変化していきました。
マンコのきつさに射精したい気持ちが高まっていき、すぐにでも出したい気持ちをこらえ、何とか母に絶頂を迎えさせてからイキたいと思い、必死に耐えつつ中心の奥深くをズンズンと突き上げました。
「母さん、俺もうダメだ!もう出すよ!マンコの中に出す!出すよっ!」
「あぁっ!いや、ダメっ!ダメなん・・、あっ!イクッ!イッちゃう!イクッイクイク、イックゥゥゥーッ・・・」
激しくオーガズムを迎えた母の空間を切り裂くようなアクメ声と同時に、ドゥルドゥルと今まで感じたことのないほどの射精感を子宮の奥底で果たしました。
その後、二人で熱く絡ませ合ったセックスの跡をシャワーで洗い流そうとしたものの、みずみずしく濡れた白い肌に欲情してしまい、動物の交尾のようにただただ性行為を遂げてしまいました。
事が終わると、母の部屋で布団を並べて心が満たされたまま眠りにつき、朝になると朝食の用意をしてくれている母を後ろから抱き寄せ、立ったまま挿入してフェラ抜きしてもらってから出社しました。
それからは、週末を迎えるたびに帰宅しては母と愛情を交わし合っていました。
それが今では自宅から通勤できるようになったので、毎日のようにセックスして幸せな日々を過ごせています。


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