31歳Dカップのノーブラ人妻の家に強引に押し入る隣のおじさま

公開日:2020/05/08 / 最終更新日:2020/11/30

私のエッチな体験談を紹介します。
私は某有名会社のコールセンターで電話受付として勤務している結婚2年目の31歳の人妻です。
毎日仕事や家事で突かれていたのか、平日のその日は有給をもらってお昼の12時ころまで寝ていました。
すると、玄関のインターホンが鳴ったので飛び起きて玄関に向かうと、隣に住むおじさまが宅配の届け物を代わりに受け取ったので持ちに来たとのことで、仕方なく対応することにしました。
私はパジャマ姿でお化粧もしていない状態でしたが、受け取るだけだと思いそのまま出て行きました。
荷物を受け取りお礼を言ってドアを閉めようとしたとき、隣のおじさまが何ややニヤニヤした笑顔を見せていました。
何かと思い顔を注意して見てみると、私の胸の方に視線があることが分かりました。
「奥さんはノーブラでいつもは過ごしてるんですか?」
ドキッとした私はとっさに胸を隠して後ろを向きました。
どうやらパジャマのボタンが外れてはだけていたようで、お礼を言ったときにDカップが胸チラしている状態になってしまったようです。
「もう一度こちらへ向いていただけませんか」
私はゾクッと恐怖を感じて後ろを振り返れないでいると、背後からガバッと抱きつかれてしまいました。
「ちょっ・・やめてください!」
そう言いましたが離してはくれず、パジャマ越しに胸を揉まれ、乳首もつままれ弄り出されてしまいました。
何度言ってもやめてくれず、ついには太ももやお尻の方にまで手が伸びてきました。
「こういうの、嫌じゃないんでしょ?」
そう耳元で囁かれ、振りほどけずに悶絶していると、上着の下の方からサッと手を入れられ生乳を触ってきました。
突然のことに私も「あっ・・」と感じたような声を出してしまい、さらにたくし上げられて両手で揉み込みながら人差し指で乳首を責めてきます。
「こんなところじゃご近所さんにもバレちゃうねぇ」
そう言うとおじさまは玄関内に体を押し込み、ドアを閉めました。
完全に閉鎖されてしまった・・。絶望感で私は力が抜けてしまいました。
へたりこんだ私を見ておじさまは、ひょいとお姫様だっこするような感じで家の中へとズイズイ進んでいきました。
そこでおもむろにおじさまは近くの扉を開け、そこは洗面所と浴室でした。
「ここで体を綺麗にしましょうか」
床に私を降ろすと、おじさまは上着のシャツを脱ぎ出し、ズボンもサッと降ろしました。
這いつくばって廊下に出ようとする私を抑え、上半身を抱きかかえるように中へ連れ戻されました。
そのとき、おじさまの右手がスルッと私のズボンの中に滑り込み、アソコを包み込むように触ってきました。
「あれ、湿ってるんじゃないですか?風邪ひいちゃいますよ」
そう言うとパジャマのボタンを上から外していき、私も肘で抱えるように抵抗しましたが、すぐに脱がされてしまいました。
おっぱいが丸出しになってしまいましたが感想を言うわけでもなく、すぐにズボンを脱がせようとしてきました。
私は胸を片手で隠した分すぐに降ろされてしまい、先ほどよりもさらに力が入らず腰が抜けたような状態に。
動けない私を尻目におじさまは自分の下着も脱いで裸になりました。
夫以外の男性のペニスは浅黒く、脳裏に焼き付くような陰毛の濃さと胸毛の量が視界に入ってきました。
「奥さん、いい体ですねぇ」
私を左手一本で立ち上がらせると、右手でパンツをずり下ろされていきました。
二人とも全裸で自宅の浴室前で体を寄せ合う異常な状態。私は悟り出していました。
そのままお風呂へ連れていかれ、シャワーのお湯を出すおじさま。
お湯の温度を手で確かめるとボディーソープを手に取り、後ろから私の体を洗い始めました。
お腹、背中、腋、肩、腕、胸、腰、太もも、ふくらはぎ、お尻・・。
それはもう丁寧に洗われ、乳首を撫でるように洗われたときビクッと反応してしまい、胸を時間をかけながら洗われました。
私はただただ耐えていました。
全く抵抗しないことを良いことに、さらにおじさまは下半身を責めていきます。
お尻や太ももあたりを円を描くように愛撫し続け、だんだんと範囲が大きくなって、体の内側まで手を滑らせていきます。
股間に指が触れたとき、またも私の体が反応してしまい、しゃがみこみそうになります。
その様子を見て、さらに奥深く股間を愛撫してくるおじさま。
「いやぁ、ヌルヌルですねぇ」
ねっとりとした言葉が浴室内に響きます。
その言葉を聞いて急に恥ずかしくなってきた私は、体が熱くなっていく気がしました。
バスタブのヘリに片足を掛けさせられ、膣奥まで指を挿入されたとき、
「んあぁぁっっ・・!」
ついに私は我慢できずに大きめの声を漏らしてしまいました。
そして激しくなる指の動きに、どれだけ喘いでしまったか分からないほどイカされそうになっていました。
おじさまは一旦手を止め、バスタブに私を座らせました。
そして自分のペニスを洗い出し、ブラブラしていたものをシゴきだしました。
放心状態の私はその様子を見ているだけでしたが、そのうち手を持たれてペニスを掴まされました。
「ちょっとお願いしますね」
ペニスを握った私の手を覆い、手コキするような仕草で私に指示しました。
私は何も考えず上下へとシゴいていき、少しずつペニスの膨らみを感じるようになってきました。
「いいですねぇ」
おじさまはそう言うと私の乳房を片手で持ち上げるように下から揉んでいきます。
「次は咥えてもらってもいいですか」
私はまだ大学生のときにやったことはありますが、夫のペニスをフェラしたことはありません。
少し戸惑っていると、ズイッとおじさまがペニスを近づけてきました。
私の中はなぜか唾液が溜まっているのを感じ、無意識のうちに亀頭を口に含んでいました。
初めは亀頭を中心に咥えながら舌でカリの裏側を舐めとるように責めていきました。
みるみるうちにパンパンに勃起していくペニスを間近に見て、何とも言えぬ悦びを感じるようになっていました。
握った手と連動させて頭を動かし、できるだけ奥まで届くように咥え込みました。
するとおじさまは力の抜けたような声で、
「いや、あっ・・もう・・」
と言いながら口の中にビュルビュルと口内射精をしてしまいました。
口で受け止めたのは初めてで、喉に入りそうになって思わずむせた私を見て
「ごめんね。いやぁ出しちゃったよ」
そう明るく言ってきました。
屈辱的・・。私に口の中に精液をぶちまけるなんて・・。
私はまるでこのおじさまに対して肉便器に成り下がったのかと悔しい気持ちになりました。
なんで、なんで・・。
私はそう心で思いながらも体が勝手にお掃除フェラをしていました。
この件があってから、私が平日休みにしたときに隣のおじさまに家に来てもらっています。
私が休暇を取る前日にドアを5回ノックし、おじさまがノックを返してきたら私が次の日にノーブラでお出迎えします。
そこで激しい寝取られセックスに明け暮れるのです。
夫はときどき「そろそろ子どもが欲しいなぁ」なんて言ってきます。
それでも私は夫とのセックスでは中出しさせません。
今はおじさまとの汗だくになりながらの中出しセックスに夢中ですので。


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