保険レディーと車内エッチしかけたけど枕営業の噂って本当なんだな

公開日:2020/05/04 / 最終更新日:2020/11/30

俺の会社はしがない町工場といったさえない会社で、そういう小さな企業にも保険レディーはやって来る。
まだ30歳になったばかりの肌が白くてちょっと髪が茶色のロングの女性のマミさん。
マミさんがオススメする女性の保険に入っているのは社員の4分の1ほどで、おっとりしながらも丁寧に接してくれているので、なかなか信頼されていると思う。
俺は実のところまだ20代半ばで、まだ死ぬわけじゃないからと生命保険にも入っていない。
社員の保険状況を把握しているマミさんは、昼休みに会社に来るたびに俺のところへ保険の勧誘がてら話しかけに来た。
ある日、保険会社主催のパーティーがあることを聞き、俺を含めた若い男性社員を中心に定時終了してから参加することになった。
面倒くさいな・・と思いながら、俺は家が遠かったので自分の車で、そのほかの社員は社用車で開催場所のホテルに向かった。
パーティー会場に行くと、スーツ姿の方々がたくさんいて、立食パーティーのようなものが行われていた。
会社帰りの私服に着替えた俺たちは明らかに場違いだったが、そんなものはお構いなしと飲み食いを楽しんだ。
マミさんも途中で挨拶しに来てくれたが、別のスーツの人たちと話がはずんでいたようだった。
パーティーには1時間ほど参加してくれれば良いと元々マミさんから言われていて、そろそろ帰ろうかという雰囲気になっていた。
最後にマミさんにお礼を言いに行ったところ、わざわざ外までお見送りしてくれた。
そこで俺だけ自分の車で帰宅するんだという話をすると、マミさんは少し考えた後で
「10分だけ待っててもらえない?」と、なぜか俺だけ引き留めた。
ホテルの中に入っていったマミさんが再び現れると、
「ごめんごめん、私今日は車で来てないから乗せてもらっていい?」と聞いてきた。
俺がアッシーかよ・・と思いながらも、俺と家が近いらしく乗せていくことになった。
あまり女っ気がない俺は助手席に女性を乗せたことがなく、別に何をするわけでもないが緊張させられた。
甘い香水の匂いが車内をフワッと包み込む、その中にお酒の匂いも混じっていた。
「あれ、マミさんお酒飲んでたんですね」そう聞くと、
「本当はあまり飲めないけどちょっとお付き合いしちゃったんだよね」
「・・お疲れさまです」
女性に冷たいと言われる俺はこの程度の会話しかできない。
しかし、マミさんがほろ酔い気味なのかずっと会話を途切れさせない。
女性とこんなに長く話したことがないなと思いながら、俺もなるべく話を振るようにした。
「ちょっとそこの空いてるスペースに停めてくれない?」
そう言われるがままに、街灯もない道から少し入った人もあまり通らなそうな場所で車を停止させた。
何か具合でも悪いのかなと見ていると、マミさんはカバンの中をゴソゴソし始め俺に冊子を差し出してきた。
「ねぇ、保険入ってよ~」
そう甘えた声で言ってくるマミさんに正直イラッとしたが、軽くあしらっておけばいいかとその場しのぎの返事を適当にしていた。
するとマミさんはシートベルトを外し、俺の方に体を向け左肩に手を置いてきた。
「君だけ特別だよ」
そう言ってマミさんは俺の首に手を回し、体を引き寄せながら顔を近づけてきた。
「ちょ!ちょっと待ってくださいって!」
俺が慌てて引き離そうとすると、なぜかスネた表情をするマミさん。
やれやれと思っていると、今度は太ももに手を置いてきた。
何が起こってるんだと混乱していると、太ももを優しく撫で回してくる。
大きく撫でてくるので、太ももの内側らへんに手が当たるとゾクッとさせられる。
これ以上は自分の気も変になってしまいそうだった。
「今日は来てくれてありがとね」なおも太ももを撫でてくるも、
「いえ、大丈夫です・・」と、やめてくれとも言えない俺。
その後3分くらいこの時間が続き、もう太ももの感覚が麻痺したかのようになくなっていき、頭も回らなくなってしまっていた。
「こういうの好きなの?」ふいに聞かれて、
「どういうのですか?」と聞き返すと、マミさんの視線が俺の股間を凝視していることにビクッとした。
ゆっくり自分の股間を見ると、ズボンが大きく膨らんでいた。
おそらく太ももの神経がなくなっていたから、勃起していることに気付かなかったのだ。
そう意識した途端、俺の股間が急に熱を帯び始めた気がした。
ドクドクと心臓の音と共鳴するように動いているのも感じた。
「大きくなっちゃった?」そう確信を突かれて、
「いや・・」と、歯切れの悪い答え方をする俺。
そこで俺の股間に話が振られたことで、返事するかのように股間がビクンと動く。
マミさんはおもむろに俺の股間へと手を伸ばそうとする。
「あの、ちょっと・・」体に力が入りきらない俺は制止することができない。
山なりになった股間の上にちょこんと指を乗せ微笑むマミさん。
もう股間の感覚さえも一気になくなった。
何も考えらえないくらいに頭が真っ白になり、ベルトを外されチャックが降ろされて行くのを感じた。
俺はただそれを見つめることしかできない。
次の瞬間、ボクサーパンツのゴムに挟まった俺のチンコが顔を出していた。
マジかよ・・。
俺のチンコが出てるなんて猥褻なんてものじゃない!とマミさんをおそるおそる見ると、
「大丈夫、まだ見てない。見てないよ」と言ってパンツのゴムを持ち上げ中に入れてくれた。
謎の優しさに逆に混乱する俺。
なおも盛り上がったパンツの股間に注目が集まる中、マミさんが愛おしそうな手つきで股間を撫で始めた。
ズボンの上からよりも薄い布に伝わるダイレクトな感覚。
もう敏感なんて生易しいものではなく、パンツの中を見せられないほど暴れているのを感じた。
「結構大きくない?」
俺のチンコを型取るように指でなぞると、マミさんは嬉しそうに言ってみせた。
俺はもう何も言えないでいた。
何かを話そうとすると情けない声しか出なさそうだったからだ。
親指と人差し指で掴むように上下に動かされ、手コキされているような気分になり俺はグッとこらえる。
さらにストロークが長くなり、根元から亀頭のカリまで指が届いていく。
これにはもしかすると声が漏れていたのかもしれない。
非常に優しい刺激で、悔しいが気持ち良さも感じていた。
これ以上暴発しないようにしなくてはいけない・・。
その自制心だけで気を持たせているがなかなか止めてくれそうになく、またいつビクンッとチンコが動き出すか分からない状況でヒヤヒヤしていた。
するとマミさんはしびれを切らしたかのように動き出す。
「・・いいよね?」
何がいいのか分からないと言いたいところだったが、パンツを降ろされることは分かっていた。
さっきはチンコの頭だけ出して一旦隠された身。
もしかすると俺の気持ち待ちだったのかもしれないと悟る。
確かに先ほどよりかは焦っていない。
落ち着きを取り戻して、むしろ受け入れようとさえしてた。
マミさんは上半身をねじらせながらグイッと俺の方に向き合わせた。
パンツのゴムに手を入れ、俺のパンツの中に少し風が入ってくるのを一瞬感じた。
そしてマミさんはパンツのゴムを持ち上げながら降ろしていった。
「プアァァァァァーーーーー!」
けたたましい音が車内に鳴り響き、俺は周りを急いで見渡した。
どうやらマミさんの肘がクラクションを鳴らしてしまったようで、びっくりしたマミさんは体をすくめるように小さくなっていた。
「人、来ちゃいますね・・」そう俺が言うと、
「そうだね・・」と、少し残念そうにマミさんは助手席に座り直した。
「なんかゴメンね」
ちょっと空元気のような謝り方をするマミさん。
「いえ、大丈夫です」
俺はなるべく落ち着いた声で言いながらズボンのチャックを上げようと股間に視線を落とした。
すると、チンコの頭がまたパンツのゴムに挟まっていた。
それから帰り道はマミさんの自宅付近の案内くらいしか会話がなかった。
マミさんを降ろしてからも普通に運転し、帰宅後は風呂に入りテレビを見て寝るだけだった。
しかし、なぜか寝付けなくて急にAVが見たくなり、1時間ほどシコり続けた。
今でもマミさんは会社に保険の営業でやって来る。
以前よりは話してこなくなったような気もするが、ほぼいつも通りという感じだ。
その一件があったからではないが、マミさんの薦める保険に入ろうかなという気になっていた。
今日お願いしよう。
そう待っていたところ、マミさんはもう1人の40代くらいの女性を連れてきた。
来週から担当が代わるらしく、1人1人に丁寧に挨拶しに回っていた。
俺は回ってくる前に早々に席を立ち、仕事場へ戻った。
その日の夜は、マミさんとの一件があった日と同じAVを見てシコり続けた。
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