朝オナニーでデキる男の健康習慣!朝勃ちついでにシコる幸せ

公開日:2021/09/14 / 最終更新日:2021/09/04
オナニーはいつでもムラムラしたときにできることが幸せですが、中でもベッドで寝転がりながらする”朝オナニー派”も増えています。
「朝からオナニーなんて時間なくてできないよ・・」という方でも、朝オナニーには意外と良い点もあり、これを知っておくと早起きしてでもシコりたくなってしまうかもしれません。
そこでこのページでは、朝オナニーの5つのメリットや3つのデメリットを紹介しつつ、オナニーに励むキッカケになってもらえればと思います。

朝オナニーのメリット
1日のはじまりに食事やトイレではなく、朝オナニーにいそしむ男性は実のところとても多いです。性欲に負けてしまっているようにも見えますが、朝オナニーには良いことがたくさんあります。
そこで下記では、朝オナニーのメリットを5つ紹介していきます。
メリット1、朝を迎えることに幸せを感じる
朝起きるたびに「まだ眠い・・」「今日も仕事か・・」など、眠気や気だるさに襲われて憂鬱な気分になることもあるでしょう。
そこでワンポイント。毎日の生活に朝オナニーを取り入れることで、ストレスを軽減して頭がスッキリした状態でその後の生活を有意義に過ごすことができます。
オナニーには自律神経を安定させる効果もあるため、むしろプレッシャーのかかるような仕事の前などには効果てきめんです。周りにいるようなデキる男は、実は朝オナニーで脳も体もリフレッシュしているのかもしれませんね。
メリット2、寝不足の解消につながる
朝オナニーと夜オナニー、どちらが良いか?と聞かれれば、僕は朝オナニーをおすすめします。夜オナニーだとオカズ探しやオナニーで睡眠時間を削るような生活となり、朝起きると眠さやだるさの原因にもなります。
しかも、夜オナニーではだらだらとスマホでエロ動画などを見ながらシコる方も多く、ブルーライトを見続けることでなかなか寝付くことができず、睡眠の妨げにもなってしまいます。
朝オナニーに切り替えることで早寝早起きの習慣がつき、結果として健康な生活を送れることにもつながります。
メリット3、ダイエットに効果アリ
オナニーは実はもっとも簡単なダイエット方法ともいわれています。オナニー1回あたりの消費カロリーは1kmジョギングと同程度とされており、気持ち良く痩せられそうですね。
運動が苦手という方でもオナニーなら続けられると思いますし、オナニーをすることで筋肉もほぐして体を動きやすくすることは、体操にも似た効果も期待できます。
ゴロゴロしてエロいことを考えながらダイエット。良いことづくめなら布団から出たくなくなってしまいますね。
メリット4、朝の低い体温を上昇させる
寝起きの体は、1日のうちもっとも体温が低い状態です。そのため朝は体が冷えて動きづらいですし、オナニーをすることで低体温から上昇させることも可能です。
オナニーをすると汗をかくことがあるように、全身の血の巡りを良くしてくれる効果もあります。冬の寒さにより布団から出られない・・なんてこともなくなりますし、むしろ寝起きから活発に動くことができる起爆剤のような働きになります。
メリット5、朝勃ちを有効活用できる
男性なら朝起きたら勃起していたなんてことは良くあることです。せっかく元気な状態で朝から性欲が高まっている状態なので、オナニーしない手はありません。
夜などにオナニーすると勃起させるまでに時間がかかりますが、朝勃ちをそのまま使えば時短にも繋がって時間の有効活用に役立ちます。
寝起きは体力が満タンになっているため、朝勃ちすると勃起力を高いレベルで維持することができ、感覚が研ぎ澄まされた状態でより気持ち良いオナニーをすることができるでしょう。
朝オナニーのデメリット
朝オナニーのメリットについて5つ紹介しましたが、良いことばかりではなく注意点を意識しておくと、もっと朝オナニーについて理解が深まります。
朝オナニーにおける主なデメリットを3つ、下記で解説していきます。
デメリット1、早起きしなければならない
「朝は忙しい」「1分1秒でも長く寝ていたい」朝の時間の使い方は人それぞれですが、朝オナニーするためにはかける時間の分だけ早起きする必要があります。
早起きが苦手な方はときには朝オナニーを苦痛に感じることがあるかもしれませんが、早寝早起きを習慣づければ健康な生活を送ることもできるでしょう。
また、時間配分を間違えると会社や学校に遅刻する原因となってしまうため、熱中しすぎることも予想して早起きしておくと安全ですね。
デメリット2、早漏になる可能性もある
朝に余裕をもってオナニーできない場合は、つい早く射精しようとイキ急いでしまいます。発射を早める癖をつけてしまうと、いつの間にか早漏が身についてしまう可能性もあります。
また、満足度の低いオナニーになりがちなので、余裕をもった時間の取り方や、オナネタは前日までに用意しておくなどの工夫をしておきたいですね。
(参考:あなたの早漏度は?早漏の原因や1人でできる対策・改善方法)
デメリット3、疲れて二度寝してしまうことも
朝オナニーによって頭をスッキリさせることができる一方、気を抜いていると睡魔に襲われて最悪の場合は二度寝してしまうこともあります。
射精後はリラックス系の”プロラクチン”というホルモンが分泌されることが原因で、ストレス解消や癒しを得られる代わりに眠くなるのは、人間の体の摂理として仕方ないことでもあります。
二度寝を防ぎたいなら、賢者タイムに浸らないでダラダラしないことが重要です。射精後の後片付けしたりシャワーを浴びるなど、意識的にすぐ立ち上がって行動に移すようにしましょう。
朝オナニーで刺激的な朝活を
「オナニーは夜にするもの」と思っていた方も多いはずですが、朝オナニーには意外と良い点が多いことに気付いてもらえたと思います。
ここで各メリットをおさらいしておきます。
・朝を迎えることに幸せを感じる
・寝不足の解消につながる
・ダイエットに効果アリ
・体温を上昇させる
・朝勃ちを有効活用できる
心や体にもプラスになることがあるため、1日を有意義に過ごすために朝オナニーを始めてみてはいかがでしょうか。
デメリットは時間に余裕を持つことでおおよそ対策できます。あなたのライフスタイルの一部に、朝だからこそできる楽しみを加えてみましょう。


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