三十路の女性は3分と持たせない処女キツマンでした【エロ体験談】

公開日:2021/11/01 / 最終更新日:2022/01/17

彼女とは3ヶ月前、バス停で並んでいるときに出会いました。
私は電車通勤でしたが、その日は普段乗り降りする駅が異臭騒ぎがあって閉鎖されており、隣3つ分ほどの駅も同じように閉められていました。
バス停に並びはしたものの大行列ができており、タクシー乗り場も同じような混み具合でした。
今日中に帰れるかも微妙だったため、暇を持て余して前に並ぶ女性に話しかけたところ、意気投合して駅前の居酒屋に行くことになりました。
見た目はキャリアウーマンといった綺麗でカッコイイ感じで、パンツスーツが似合うスタイルの女性です。
初めは大人同士の会話が続いていましたが、お酒が回ってくるとお互いが下ネタを言い合う盛り上がりをみせました。
「私も30過ぎてから性欲がさらに強くなった。この前はトラックの運ちゃんと荷台でヤリ合ったりもしたわ」
私もさまざまな性体験を披露してみましたが、彼女のエロ体験談には敵うものではありませんでした。
学校の担任とエッチしたこと、痴漢にイカされたこと、休日の子供が遊んでいる公園で野外セックスしたことなど、圧倒されっぱなしでした。
試しに「今はセフレはいるの?」と聞いたら、「会社の上司含めて3人くらいかな」と当たり前のように答えてくれました。
思わず笑っていると、「これでも少ない方よ」なんて彼女も笑っていました。
そのうち「私が先にイッたことはない」と言い出し、「3分もあれば男性が勝手にイッてくれる」と豪語してきました。
「それは自分もお手合わせ願いたいですね」とかわしたものの、急に意識し始めて股間が大きくなってきてしまいました。
正直に「いやぁ、その話聞いてたらさすがに勃ってきちゃったよ」とテントが張った股間を見せてあげると、彼女が宝物を見つけたような笑顔で触ってきました。
「あら、大きいわね」
そう言って彼女はチャックを降ろしてパンツの中に手を忍び込ませてきました。
触り方からして手慣れてる様子が伝わってきて、一気に場をエロい空気にさせました。
しかし、個室ではあるものの店員が見えやすい作りとなっていたため、続きはホテルということにして近くのラブホへと向かいました。
部屋に入る前から我慢ができずに絡み合ったりして、すぐさまスーツや下着を脱がせて全裸にさせました。
えぐい体験談の割には恥ずかしそうにしており、開脚させると赤らめた顔を手で覆って悶えていました。
Sっ気があるようでM女の素質もありそうな魅力に、私もぐいぐいと引き込まれていきました。
すると彼女もエロい気持ちが高まってきたらしく、私を物欲しそうなめで見つめてきたので、とことんいじめ抜いてやろうと全身への愛撫や執拗な責めを施しました。
喘ぎまくっている彼女は「もうお願い。早くいれてちょうだい」と急かすので、お望み通りマンコをぱっくりと広げて挿し込んであげました。
「あぁぁん!いいわぁ!」
大声で喘ぐ彼女に気を良くした私はピストンを続けますが、だんだんある事実に気づいていきます。
彼女のマンコのキツさは尋常ではありませんでした。
動けば動くほどペニスがホールドされていくようで、しかもねっとり絡みつく吸着感。
ピストンしたいのにそのまま包まれていたいような気持ち良さに、私も思わず声を漏らさずにはいられませんでした。
しかも、彼女が感じるたびにキュッとさらに締め上げるため、早漏でない私も急速に限界へと近づいていきました。
そういえば彼女は3分もかからないとか言ってたな・・。
負けを認めるようで悔しさもありましたが、「もう出すかも」と告げると「いいわ。そのまま中にブチまけて」と威勢の良い返答。
私はその言葉に導かれ、感謝するように膣の奥までペニスを突っ込んで中に出してあげました。
まさか処女のようなキツマンに変化するとはと意表を突かれた形になりましたが、充実感に満たされました。
マンコから流れ出る精液をかき出すどころか、オナニーしてみせる彼女の肝の据わり方には驚かされ、まだ足りないとせがむ彼女にまた勃起してしまいました。
今度はバックで突かせてもらうと、やはり次第にキツくなってきてマンコの肉がまとわりつく快感に悶えさせられました。
2回目も本当に3分も持たないヤバすぎる彼女の体に完全にお手上げでした。
よく聞くと、セフレができても男性の方がセックスが短くなりすぎて嫌なため逃げだしてしまうのだとか。
そういう私も最初は悔しさも感じたりプライドをえぐられた部分もあったため、過去のセフレの気持ちも分からなくないなと思いました。
よほどの絶倫でしか彼女を満足させることは不可能らしく、しかも年々性欲が高まる彼女は常に飢えているそうです。
私も男を懸けてチャレンジしたいと思い、彼女のセフレとなって月に2度はセックスする関係になっています。
トレーニングで体を鍛えたりして頑張っていますが、それでも先日で4分ほど。
本当にこんな女性はレアだと思います。


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