隣で着替えていた小学生女子のおっぱいで人生変わった【エロ体験談】

公開日:2021/04/19 / 最終更新日:2021/04/07

俺は自他共に認めるおっぱい星人だ。
おっぱいの大きな女性が街を歩けば、友達が俺にこんな巨乳がいたと俺に報告してくれる。
そして俺はおっぱいに対して格付けを行い、友達にさらなるおっぱいへの忠誠心を磨き向上させるよう激励する。
そうして送られてきたおっぱい写真を元に、俺はオナネタとしてどう使うか真剣に妄想を働かせる。
友達は俺のストイックさに神秘的なものを感じるらしく、教祖様と呼ばれるようになった。
俺がおっぱいに目覚めたのは小学4年生のとき。
父親の仕事の関係で、俺は中途半端な夏に転校することになった。
クラスメイトにあまり話しかけることができず塞ぎ込みがちな当時だったが、1つだけワクワクするような出来事があった。
それは、体育の授業の前は男女一緒に教室の中で着替えをすることだ。
小4ともなれば普通は男子と女子に分かれて着替えを行う。
しかし、俺が転校してくる前に着替えをするから出ていけだの激しいケンカがあったらしく、仲直りさせるために先生が圧力をかけて同じ部屋で着替えをさせることになったらしい。
そんな状況を知らなかった俺は最初はかなり動揺した。
無言で男子も女子も前を向いて服を脱いで裸になる様子は異常で怖かった。
男の俺でも人前で着替えするのは抵抗があり、しばらくモジモジしていた。
落ち着きなく周りを見渡すと、パンツやスポブラらしきものを着けてる女の子の後ろ姿が見える。
頭がボーッとなって隣の女子を見た。
なんとその子はおっぱいが大きく、しかも丸出しだったのだ。
小学生の割にはEカップくらいはあっただろうか。
まん丸の乳房に少しくすんだような茶色の乳首や乳輪。
顔や体がほかの女の子と変わらずあどけない感じなのに、胸だけは大人のようなギャップについ見とれてしまった。
俺の視線に気づいていたか分からないが、その女子は淡々と着替えを済ませていった。
そのとき、早く着替え終わった男子が廊下に出ようとドアを開けたところ、「まだ着替えてる人いるでしょー!」と女子が怒り出し、またケンカが始まりそうになっていた。
俺は体育の授業があるたびに、隣の女子のおっぱいをチラチラ見た。
何回見ても飽きないし、中身が詰まったおっぱいは日を追うごとに成長しているようにも見えた。
その2ヶ月後にはブラジャーを身につけるようになり、生おっぱいが見れなくなってしまった。
しかし、ブラジャーだと胸が強調されて谷間ができるほど目立つようになり、俺は脳裏に焼き付けた。
特に俺を凝視させたのは短距離走や持久走のとき。
自然と隣の席の女子を探してしまうのだが、体操着の上からでもおっぱいの揺れが凄いのだ。
ユサユサと激しく上下に揺れるおっぱいに衝撃を受け、俺は絶句してしまっていた。
ほかの男子も同じタイミングでおしゃべりを止めていたので、実はおっぱいが大きいことを知っていたのだろう。
俺がオナニーを覚えたのもその子が初めてだった。
エロとかよく分からないガキだったが、隣の女子のおっぱいのことを頭で想像するとチンチンが固くなった。
パンツの中で押さえつけるような刺激が気持ち良く、調子に乗って射精してしまって焦ることもしばしばあった。
着替え中にチンチンが反応したこともあったし、体育の授業中も股間が盛り上がって恥ずかしくて必死に隠したこともあった。
しばらくして席替えがあり、隣の女子とは離ればなれになってしまった。
しかも俺は入り口の1番前の角。
嫌な場所で落ち込んでいたが、着替えの時間になるとその考えは一変した。
後ろを振り返ると、クラス全員の女子の裸や下着姿が俺の席から一望できた。
膨らみかけのおっぱい、つるペタの小っちゃいおっぱい。
スポブラや可愛い柄のブラジャー。
いろんなおっぱいの絶景が広がっていて、とても感動してしまった。
その数日後、教室で男女一緒に着替えをすることが禁止となった。
クラスの女子の誰かが俺が着替えをガン見してたことをチクったらしい。
俺は先生に呼び出されて注意を受けた。
とはいえ厳しく怒るようなものではなく、「ジロジロ見たらダメだぞー」という緩いものだった。
なんとなく、先生もダメな大人なんだろうなと思った。
おっぱいこそが正義。
俺はおっぱいのために生きることを心に決めた。
それからは女子からは避けられるようになったが、男子の友達は増えた。
俺がクラスの女子のおっぱいの話をしたら、すごく食いついてバカみたいに仲良くなった。
その後も学校やテレビやグラビア雑誌など、おっぱい中心の思春期や学生生活を送ることとなった。
中学・高校・大学と進んでも、俺がおっぱいについて語ると男友達と仲良くなれた。
おっぱいは俺の性格をも明るくしてくれた。
そして俺は大学を卒業して、誰もが知る女性下着メーカーに就職することになった。
面接試験ではイチかバチかだったが、女性のおっぱい愛を力説した。
最後に「おっぱいは正義です」で締めたとき、面接官が拍手してくれたことで全てが報われたような気がした。
これからはさらにおっぱい漬けの日々が始まる。
世の女性諸君、俺が作ったブラジャーでそのおっぱいを包んでやるから待ってろよ!


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