Vリーグの女子バレー選手にトイレを覗かれました【エロ体験談】

公開日:2021/03/31 / 最終更新日:2021/03/11

数年前の私が20歳のときの話ですが、地元の体育館に女子バレーのVリーグチームが来てくれたことがあって観戦しました。
私はテレビで日本代表の試合を見るのが好きで、その日も何人か日本代表に選出されてる選手が出場するなど、ミーハーな私はかなり興奮していました。
テレビで見るよりも生で見た方が迫力もあって応援も一体感があって、はじめての観戦ですでにハマってしまいました。
次の試合が始まる前にトイレに行こうとしたのですが、女子トイレは大行列ができていました。
このままでは練習風景も見れないし、開始時間に間に合わないと思い、別のトイレを探して体育館の中を歩き回っていました。
すると、女子トイレを発見したのですが、そこからは関係者以外立ち入り禁止の看板が立てられていていました。
しばらくその周辺をウロウロしてましたが、例の女子トイレに誰か入っていった様子はありません。
見つかったら間違えたと言えばいいかと思い、こっそりと女子トイレに侵入すると、やはり中には誰もいませんでした。
一番奥の洋式トイレの個室に入り用を足していると、目の前の壁にHなイタズラ書きがあって、伝言ゲームのように書き足されているところをくまなく読んでみました。
縛られてみたい・レズ同士でイカせ合いたい・まんこがトロトロになるまで虐めてほしいなど、具体的なやり取りで返答するように書かれていて、読むうちに私もエッチな気分になってきました。
はじめて私はトイレオナニーをして、座りながらクチュクチュと音を立てながらハァハァと息を漏らしながら妄想にふけていました。
落書きは女性同士に向けた書き込みが多く、レズってどんなものだろうと考えたりもしました。
10分ほどして私はイッてしまい、満足しながら天を仰ぎました。
すると、仕切りの上に人影が見えた気がして、欲情に火照った私の体は一気に凍り付くような寒気を覚えました。
頭が真っ白になりながら身なりを整えて個室から出ると、洗面台の方に誰かいる気配が・・。
おそるおそる近づいてみると、さっきまで試合をしていたチームのジャージを着た女性が立っていました。
そのときは選手かコーチやスタッフの判別もつきませんでしたが、後から調べてみると入団2年目の新人選手でした。
身長は177cmのミドルブロッカーで私より20cmも背が高く、近くで見ると本当にモデルさんみたいなスタイルでした。
視線が合って圧倒されながらも、私は平然と手を洗おうと洗面台に手を伸ばしました。
そのとき、彼女は私の手をつかんで自分の顔に近づけたのです。
意図が分かった私はすぐに手を引っ込めると、彼女は不敵な笑みを浮かべていました。
「ふーん。とってもいい匂い」
私は手を振りほどこうとしましたが、彼女の力が強くて離してくれません。
「ダメよ。ここで逃げても誰かに言っちゃうわよ。トイレでオナニーしてたって」
血の気が引いた私は、パニックになってしまいました。
「壁にエッチな書き込みしてあったもんね?それ見てオナニーしたくなったんでしょ?」
彼女は私の顔を覗き込みながら語りかけてきます。
「もしかして最後まで書き込み見ちゃった?」
私は下の方を向いて黙っています。
「”オナニーの見せ合いっこしたいな”って書いたの私なんだ。それ見てくれた?」
私はその書き込みをハッキリと覚えていて、驚いた表情を見せてしまいました。
「やっぱりね、見てくれたと思ったんだ。私と一緒にオナニーしてくれる?」
そういうと彼女は私の指を口に含みました。
「おいひぃ・・やっぱ、エッチな味がする・・」
もう恐怖を通り越して抵抗する力も出ませんでした。
彼女はなおも私の指を舐めながら、壁ドンするように圧力をかけてきます。
「またさっきみたいにオナニーしてくれない?アンアン声も出してたじゃない」
「すいません、もうやめてください・・」
「あれ、やっと話してくれたね。ココよ、ココ」
そう言って彼女は私のズボンの上から股間を撫でてきました。
私は思わず体をひねらせて変な声を出してしまいました。
「んんっ!あっ!」
「そうそう、すごくエッチな声。いつもこんな声出すの?」
「・・いつもはしません」
「え~、嘘だ~。やり慣れてるかと思ったよ。だって私もすごくエッチな気分になったもん。だって心臓の音聞いてごらん?」
すると彼女は私の手を胸に当てさせ、笑顔で反応を伺ってきます。
女の子の胸をまじまじと触ったことがなく、まっすぐすぎる視線に恥ずかしさを感じてしまいました。
「可愛い~。本当にやっちゃおうか。さっきの場所で、ねっ?ねっ?」
私を強引に連れて行こうとしたとき、本当なら私も嫌がっていました。
でも胸を触ったとき、女の子とも悪くないんじゃないかという考えが頭をよぎったのです。
彼女は私の両肩を抱いて一緒に歩きだしました。
その瞬間、ドアが開いて女性が2人入ってきました。
I選手・・!
そのうち1人は日本代表にも選ばれた選手で、もう1人もレギュラーで今日出場していました。
私が感激して口に手を抑えながら見とれていると、I選手が
「あー、ダメダメ。一般人ここ入っちゃダメよ」
そう普通に注意されてしまいました。
「すいません、間違えちゃいました」
私はすぐさま謝って慌ててその場を後にしました。
I選手に至近距離で会えた奇跡・・。
家に帰ってもその喜びはしばらく続いたままでした。
本当に綺麗で細くて顔がちっちゃくて、今でも1番好きな選手です。
I選手の興奮にかき消されてしまいましたが、トイレでのレズオナニーは未遂に終わりました。
すごく怖かったけど、あれからどうなってただろう・・と思い出しますし、女の人を想像してオナニーするようになりました。
私がトイレから出ていくとき、その選手はすごく悲しそうな目をしてました。
そんなことを今思い出したのですが、例の選手が引退することを公式サイトで知りました。
今でもモヤモヤした気持ちが残っていますが、女子バレーは変わらず好きです。


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