4歳のねずこに手コキでイカされたオナニー猿の中学生です【エロ体験談】

公開日:2021/01/25 / 最終更新日:2020/12/01

完全にアウトな話ですww
俺が中学3年生のときの話だが、それはもうオナニーに明け暮れてる猿だった。
勉強なんて手につかないし、友だちと遊ぶなんてことも考えなかった。
部屋に閉じこもっては想像しながらオナニーするのが楽しくてしょうがなかった。
もちろん彼女なんているはずもない陰キャだが、クラスの女子たちを片っ端から脱がせてはセックスするようなことばかり想像してた。
ただ、そういう妄想だけ膨らませてると生のまんこを見たくなるのは当たり前で、どうしても見たいと母親の脱衣の瞬間を狙ったこともある。
それでも良い機会に恵まれずモヤモヤしていたところ、俺は4歳になるいとこの女の子の家に遊びに行ったことで運命が変わっていく。
俺が遊び相手になることで直感的に「もしかして、まんこ見れるかも?」と思って、俺にべったり懐くまでとことん遊んだ。
そのおかげで頻繁に家に行かせてもらえるようになったし、いとこからも「お兄ちゃんに会いたい」とせがまれるほどになった。
そういえば鬼滅の刃の妹のねずこに大きな目や髪の長いところが似ていて、俺自身もけっこう可愛いと思って抜いたこともある。
ある日、ねずこが俺にあまりにべったりだったから、1日だけお泊りにいったことがあった。
そこで一緒にお風呂に入ることとなり、予想通りの展開にほくそ笑んだことを覚えている。
そのときはロリがダメとかは思ったことがなく、異性相手ならお構いなしで裸が見れたらラッキーと意気込んだ。
ねずこの裸は平坦で、女の子と思わなければ興奮するほどではなかった。
しかし、ちんちんがある場所に割れ目があるだけで、どんな形になってるんだと体を洗うついでに凝視して押したり開いてみた。
すっげぇ柔らかくて中からピンクの肉がはみ出るのを見て、俺は超絶興奮してギンギンに勃起してしまっていた。
俺は俺でこの機会を逃すまいと、ねずこのまんこを見ながら隠れてオナニーしてイキ果てた。
だが、その隠れてオナニーしてたことがねずこの興味を惹かせてしまったらしく、俺がちんちんを洗っているものだと勘違いしていたようだ。
「お兄ちゃん、ねずこも洗わせて~」
全裸のままべったりと体をくっつけてくるねずこに対し、心臓バクバクが止まらず俺のちんちんも勃起しっぱなし。
俺が手でガードしていたにも関わらず、ねずこにちんちんを掴まれてしまった。
俺も本気でガードしていなかったがww
ビンビンに直立するチンコを両手で掴み、「うんしょ、うんしょ」と言って必死に洗うねずこ。
俺は最初やめさせようとしたが、すぐに快感が脳まで行きわたり、もうどうでも良いと流れに身を任せることにした。
するとものの1分ほどで射精してしまい、「あ、お兄ちゃんがオシッコした~」と怒られてしまった。
「ごめんごめん。恥ずかしいから内緒にしといてな」
4歳に手コキでイカされた2ヶ月後の夏休み。
俺はまたねずこの家にお泊りすることになった。
またお風呂に一緒に入ることになったが、この日のためにエロいことをたくさん想像してきた。
思ってる全てのことを遂行させるのが今日の俺の目標だった。
元気よく服を脱いで裸になるねずこに俺はもうビンビン。
一度見られてるからいいやと思い、勃起状態のまま隠さず変態を見せつけるように堂々と風呂に入った。
シャワーのかけ合いっこをして遊んでいたが、ねずこの体をどう犯してやろうかということで頭がいっぱいだった。
俺はねずこにオモチャを持たせて気を引かせ、以前よりもっとじっくりまんこを眺めた。
つるつる過ぎて当時はパイパンに興味はなかったが、まんこを開くとやはり格別だった。
指で押し開いてもあまり広がらないが、中央のクリトリスらしき突起物や尿道のごく小さい穴の、ささいな部分が特に俺を興奮させた。
舌で舐めるとぺったりと吸い付いて、肌の質感と全然違う。
舌の先っぽでチョロチョロと動かしてクリトリスを弄ってみて、まんこの穴にも少しだけ舌が入った。
ねずこが息をするたびにまんこが収縮を繰り返し、人差し指を入れてみたが中に入っていかずに怖くてやめた。
しかし、そんな行為にもねずこは気に留める様子もなく、安心したと同時に俺の行動も大胆になってきた。
後になってソーププレイだってことを知ったが、ねずこを全身泡まみれにさせて俺の体を洗ってもらった。
体の上で遊ぶように滑ったり転がると、女の子の体重の感覚だけで興奮した。
「今日はねずこがタオルの代わりだからな~」
俺は勃起したちんちんをねずこのアソコの割れ目にぴったりくっつけ、シュッシュとこすり付けた。
気持ち良さもあったが、まんこに直接触れてるという事実を想像しただけで1分もしないうちに射精してしまった。
ある程度は外に飛んだが、少しだけまんことお尻にかけてかかってしまったらしく、中出ししたみたいになってさらに興奮させた。
もう我慢できなくなった俺はちんちんの先をグリグリと割れ目に押しまくり、中には入らないがセックスしてるような感覚を楽しんだ。
「お兄ちゃん、変!」
さすがに下半身ばかりいじる俺に違和感を感じたねずこに注意されてしまったが、俺がちんちんをグリグリ当てることは止められそうになかった。
いろんなことを無視して自分でも焦らした結果、大量の精液を出すことに成功した。
もう出せるところまで最後まで絞り出して、快感に震えていた。
ねずこの割れ目には精液がびっしり付いていて、ポタポタと垂れながら太ももの方にも流れて伝わっていた。
「あれ?ごめんな~。お兄ちゃんオシッコ出しちゃったみたいだわ」
「お兄ちゃん。ここでしちゃダメでしょ~。体キレイキレイにしなくちゃね」
そう言ってまた2人でしっかり洗い合いっこした。
「そうそう。お兄ちゃんがオシッコしたことは2人だけの内緒だからね」
秘密にしておくのは実に都合の良い言葉だ。
それからは俺の受験勉強が忙しくなって会う機会がなくなってしまったが、オナニーばかりしてた割には希望の高校に合格できた。
ねずこはというと、幼稚園の同じ組の男の子のちんちんを服の上からいじる遊びをして怒られてるらしいww
頼むから俺が教えたとか言わないでほしいww
鬼滅の刃の実写版AVも人気!
文中にも登場しましたが、原作ファンに怒られそうなほど鬼滅の刃の世界観を忠実に再現したAVも爆発的に売れてます。パロディーの枠を超えたリアルさは清々しいほどで、ねずこの可愛さが際立ってます。やっぱり和服着衣セックスは最高ですね。


タイトル:鬼詰のオメコ 渚みつき
出演者:渚みつき
メーカー:TMA
レーベル:COSCRAFT
ジャンル:コスプレ 近親相姦 姉・妹 和服・浴衣
購入価格:500円~


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