自分より高身長の義母をマッサージで女性だと実感した【エロ体験談】

公開日:2021/01/19 / 最終更新日:2021/03/19

どこにでもいる36歳男のしがない話だと思って聞いてほしい。
末っ子で生まれた私は、妻の家に婿入りすることになった。
妻は義母と二人で暮らしており、義父は三年前に他界したそうだ。
男手の私が家に入ることで義母もたいそう喜んでくれ、自分の息子のように可愛がってくれた。
私が妻に惚れたのは長身で体が大きいところで、私が170cmにも満たないところを妻は175cm以上と私が見上げる感じである。
長身女性ならではの母性や肉感に魅入られてしまい、家に入ってからは毎晩のように妻の体を抱くことが何よりの喜びであった。
かくいう妻も次第にセックスの虜になってしまったらしく、隣の部屋で義母が寝ているのにも関わらず声を漏らして私が静かにするよう注意したことが何度もあった。
その影響もあってか義母は私たちをあまり良く思っていないような素振りを見せるようになり、お小言や愚痴を目の前で漏らすようになっていた。
ある日私は義母からマッサージをするよう頼まれ、うつ伏せになった義母の脚の方から丹念に揉んでいた。
脚がむくみやすくなっているらしく足裏からふくらはぎ、膝裏から太ももへと順番にほぐしてあげるとスッキリと肉がそぎ落とされたようになっていて、年齢を感じさせない美脚だと感じた。
それを義母に伝えると「馬鹿言うんじゃないよ。まぁ、でもありがとう」と自分の脚を触りながら確かめていた。
義母はそれから二日おきくらいで私にマッサージを頼むようになり、私も義母が喜んでくれているようなので快く承諾した。
初めは浴衣のような軽めの和服姿で寝そべっていた義母も、裏側からだけでなく表側からも揉んでほしいとジャージを履くようになった。
家ではほぼ和装姿だったので新鮮で、ジャージといえどパンツスタイルは若く見えた。
しかも義母も私より身長が高くて170cm以上はあり、熟女としては私の思い描く容姿に合致していた。
私も裏側だけのマッサージだけだとバリエーションが少なく同じような箇所を揉みがちだが、増えたことで大変にはなったがその分楽しさもあった。
義母が仰向けになり片脚を持ち上げていると、義母は正面から見下ろしている私の目から背けるように横を向いていた。
私はその瞬間、義母が女性であることが頭によぎり、とても恥ずかしい格好をさせているのだと感じさせた。
なるべく義母に配慮して異性を感じさせないように正面にポジションを取らないように揉み込んだ。
しかし私は先ほどの義母の艶めかしさを思わせる顔つきが忘れられず、悟られまいと呼吸を押し殺してマッサージを続けた。
頭の中でグルグルと考えていると、義母が「痛い」と言っており、「今日はもう良さそうだわ、ありがとう」と言って部屋を後にした。
私は頭がむしゃくしゃして、その夜は妻を荒めに抱いた。
妻はそれでも私を受け入れてくれて、いつもより大きく喘ぎ声をあげた。
私もその声を止めることはせず、煩悩を断ち切るように腰を振り続けた。
そして次の日になると、いつもは二日おきだったのに連日で義母はマッサージをするように私に頼んだ。
昨日のことを忘れようとしてもまた思い出してしまう。
義母のことではなく昨日の妻との交わりを想像して紛らわせようとしたが、それが完全に裏目だった。
ふと気づくと私は義母の両脚を広げて間に入りながら内ももをさすっており、義母が化け物を見るような怖れた表情で私を見ていた。
私はすぐさま体から離れ、「申し訳ないです。今私がしたことは事故ですので忘れてください」と土下座して私は部屋を出た。
その三日後にまたマッサージを頼まれたのだが、それまでが苦痛だった。
怒られるわけでもなく通常通り接してきていたので、心が疎遠になってしまったのかと思われた。
私は義母が許してくれたのだと思い、今までよりもっと全身を使ってマッサージするよう工夫した。
うつ伏せながらも気持ちよさそうにしている義母の顔を見て、「上の方もマッサージしても良いですか?」と聞くと「分かりました」と言ってもらえた。
肩や背中や腕をマッサージしていくと、義母は声を漏らすようになっていた。
それが私としても堪らなく嬉しさがこみ上げ、義母とは会話以上に何か繋がっていられるような感情がとても心地よく感じた。
それから義母も連日のように私にマッサージを頼み、およそ三十分ほどであるがお互いがお互いを独占できる唯一無二の時間となった。
そんなある日、妻が半日外出するときがあった。
私は初めて「お義母さん、今日もマッサージいかがですか?」と私の方から誘ってみて、義母も承諾してくれた。
いつも通り揉んではいたが、妻がいないだけでも部屋が静まり返っていた。
それが私の感覚を鋭くさせることとなり、義母の微かな息遣いが耳に届いた。
唾も飲めないような緊張感が私を包み、また知らぬ間に義母を強く揉んでしまったようだ。
痛がる義母に私は謝ったが、「まぁいいわ。でもあなたマッサージ上手なのね」と労ってくれ、「お義母さんのためです」と一礼した。
すると義母は私の手を取り、「意外と大きい手・・」と言って、手を見つめた後に私と目を合わせた。
しばらく目も合っていなかった私は無意識に義母の手を両手で握っていた。
私と義母が見つめ合って数秒後、私たちは口づけを交わした。
抱き寄せながら口の中に舌を行き来させると、義母の舌がとても熱さを帯びてより欲情させた。
体が溶けるように密着し、頬や耳や首元を這いずるようにキスをすると、義母も同調するかのようにとろけるような表情を見せた。
流れるように衣服を脱がし、すぐさま乳房を求めて一心不乱に下から揉み支えながら乳首を吸ったり舐め転がした。
私があまりに片乳ばかり責めたので、義母がもう片方も責めるよう服をたくし上げて誘導してくれた。
こちらの乳首の方が反応が良く、「あっ・・うぅ・・あぁぁ・・」と喘ぎ声が止まらない。
口も半開きで、毅然とした表情が特徴的な義母の頬がかなり緩んでいた。
私は乳を吸いながら腰に手を回しながらさすり、義母をゆっくり倒してから下半身も露わにさせた。
範囲は広くないが密度の濃い陰毛の形がとても綺麗で、下着の中の方が肌が白くスベスベしているようだった。
私は指で優しく脚を下から丁寧に撫でていき、義母の両脚を自然と開かせた。
その脚の間に私が入り込んで陰部に触れようとすると、とっさに以前マッサージ中に犯してしまった無意識中の失敗を思い起こさせた。
我に返ってまた謝らなければならないかと体を起こしたが、義母が私に身を委ねるように開脚している姿や恍惚の表情で口をパクパクしているところを見て、「お願いします」とつぶやいてから陰部をひと舐めした。
下を指で弄りながらクリトリスを舌先で転がしていると、粘度の高い淫液がトロトロと溢れ出してきた。
私がなおも弄りながらこぼさまいと舐め取っていると、義母の息遣いが激しさを増していき、「お願い・・もう・・入れて」と絞り出すような声で懇願してきた。
私は覚悟を決めてペニスをセットすると、ジワーッとゆっくり中へ中へと突き進めた。
「んああぁぁ・・あぁ!」
義母は私の腕をしっかりと掴んでおり、ゆっくりと奥に達するたびに握る力が強くなっていた。
それから腰を押し込む回数が増えるほど義母も体を激しくよがらせるようになっており、私が覆いかぶさるようにキスをすると義母も求めるように唇を押し返してきて抱き求めてくれた。
膣内を堪能するかのように一突きに力を入れ、やがて義母は「んーーあっ!・・う、うぅ・・」と叫んでイキ果てた。
その後も復活したが、より激しくよがってみせたところでまたすぐに絶頂してしまった。
事が終わると私は「すみません」と思わず土下座をしていたが、「いいのよ」と言って息を切らしながら許してくれた。
これを機に義母が私たちと接する態度は優しく柔らかくなり、平穏でとても幸せな日々を過ごすようになった。
その後も連日マッサージをしては、妻がいないときを見計らって体を重ねる日々。
義母も性行為なのかマッサージのためかは分からないが、肌艶も良くなり会った頃よりも若くなった気がする。
私は母娘を愛し関係を持ってしまった罪深い人間である。
しかし、義母を抱いて深い間柄になってしまったことには後悔していない。
実は昨日、妻がいない隙にと義母と愛し合っていたところ、妻が帰宅して最中を目撃されてしまったのだ。
家出した妻を連れ戻したが、義母が置手紙を残して出ていってしまっていた。
その中には明らかに私に向けた一文が書かれており、義母と添い寝していたときに行きたい場所としてよく耳にしていたところだとピンと来た。
私は今、衝動的になって妻を置いてまでその場所に向かっている。
私の選んだ道が正しかったと信じている。


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