酔った勢いで男友達の童貞を奪ってイカされました・・【エロ体験談】

公開日:2021/11/06 / 最終更新日:2022/01/20

とりあえずスペックを・・。
私(ミカ)22歳のOL。158cmのEカップ。顔は普通。
男友達A君。イケメンではないけど癒し系の雰囲気。
男友達B君。見た目はワイルド系だけど性格は几帳面。
女友達C子。ノリが良く会話の中心的存在。
女友達D子。清楚系で家庭的なほんわか美人。
私たちは高校のときの同級生の仲良しグループで、社会人になってからもときどき集まっては食べたり飲んだりする仲です。
先週も地元の河川敷でBBQを楽しんで、昼からお酒も飲んでいました。
でも途中から雨が降り出して、まだ午後3時すぎだったけど片付けて解散することになりました。
B君とC子はまだ飲み足りないといった感じで、お人よしのA君の家に転がりこむことに。
私も夜まで時間があったけど、「なんならみんなでお泊りする?」みたいな空気になって、お泊り用品もドラッグストアで買って準備万端。
D子は夜に彼氏と待ち合わせていたらしく、みんなにヒューヒュー言われながら送り出されていきました。
みんなでワイワイと飲み始めて、お酒があまり強くない私とA君も会話ついでにお酒が入って大盛り上がり。
後から考えれば、何であんなバカみたいな話でゲラゲラ笑ってたかと思うほどで、C子の酔いの回りが早くてすでに寝そうになってました。
そんな中で、A君になんで彼女ができないか?って話になり、みんながコメンテーターばりに意見を出し合ってA君を攻める攻める(笑)
「優しすぎる」
「もっと積極的にいかないとダメ」
「髪型を変えろ」
「そもそも顔がモテる感じじゃない」
など、散々言われ放題でA君も「もうやめて~(泣)」といじられっぱなし。
みんな酔いが回ってることもあったけど、C子が
「女の子をイカせられないからだ(笑)」
とか言い出して、A君も何も言い返せない感じで笑ってごまかしていました。
「何人としたことあるの?」
さらにC子の追撃は止まらず、私たちグループは下ネタ話をしたことがなかったので少し気まずい空気になりました。
まだC子がグイグイと質問をしてたので、見かねたB君がすかさず
「おいC子。一緒に酒の買い出しに行くぞ」
とコンビニに連れ出し、C子も嫌そうに騒ぎながらもとりあえず家を退出。
残された私とA君はさっきの話の内容から重たい空気になってしまって、お酒の弱い二人なのに飲むしかないみたいな感じになっていました。
するとA君が口を開いて、
「さすがに社会人にもなって女性経験ないなんてダメだよね・・」
「えっ?あ・・いや、そんなに気にすることないんじゃない?ハハ・・」
と私も必死のフォロー。
「ミカはそういう男でも大丈夫ってこと?」
「まぁ・・A君優しいしね!そんなに焦らなくても彼女できると思うし、大丈夫」
私も無難な答えしかできず、その後また沈黙ムードに。
「俺さ、一度はホテルに行ったことがあるんだ。でもさ、なんか・・勃たなくて」
「そう・・なんだ。そういうときもあると思うよ」
急なカミングアウトに変な緊張が高まり、私はただお酒のペースが早まるばかり。
A君もうなだれて落ち込んでるし、変な状況で沈黙の間が怖いくらいでした。
「ミカってさ、今まで何人と経験あるの?」
「私?うん・・3人だよ」
私も普通に答えてるし・・。
「やっぱ、大きくないとダメかな?」
「そんなに気にしたことはないけど・・」
A君もお酒が回ってるのか、いつも話さないことまでグイグイと来ます。
「俺・・あまり大きい方じゃなくてさ。見られると恥ずかしいっていうか。それで嫌われたらイヤだし・・」
「そんなんで彼氏を嫌いになる人いないでしょ。エッチで好みが変わるわけでもないし・・」
「そうだよな、変なこと言ってゴメンね。酒のせいってことにしといてよ」
「いいよ~。元はといえばC子が悪いんだから、何も気にする必要ないよ」
そんな私たちの修羅場が終わったころ、B君とC子が帰ってきました。
部屋に戻ってくるなりB君がぶっきらぼうにしていて、それを後からC子が鼻歌交じりで付いてきます。
「俺・・帰るわ」
B君が自分の荷物を持って部屋を出て、慌ててA君が追いかけていきました。
C子も片手で「しっしっ」って払ってるし、何かあったんだなと・・。
「あいつ私に口出ししてきてさ~、私だって気分悪いしさ~」
そう言ってのけぞりながら、袋からチューハイ出して飲みだすC子。
「ちょっと、飲みすぎだって・・」
玄関の様子を見に行くと、B君はとにかく帰ると言ってA君の制止を振り払って帰ってしまいました。
気まずいまま三人で座り込んでいると、D子から私にメールが届きました。
「今日は帰ってゴメンね!あれからまだ飲んでるの?また休みのときに誘ってね」
「うん、また近々ね!てかさ、A君の家でずっと飲んでるんだけど、C子が変な酔い方して手が付けられなくて・・。B君も怒って帰っちゃったよ」
「何それ!?C子ベロベロなの?もしなんなら彼氏と車で近くにいるからさ、C子迎えに行ってあげようか?」
「本当?このままじゃ気まずい空気流れるだけだし、すごくありがたいな~」
そんなメールのやりとりでD子が来てくれることになりました。
C子もいつの間にかグッスリ寝ていて、D子と彼氏が来るとみんなで担いで車に乗せてバイバイしました。
私も帰ろうかとしましたが、雰囲気悪いまま帰るのも良くないし飲み直すことにしました。
A君も朝まで飲むなんて意気込んでいて、意外とこの二人だけで飲むなんて初めてだな~なんて思っていました。
それからお酒もどんどん空いて二人とも完全に酔いが回り、声も大きくなるしそのテンションのまま下ネタトークもしました。
私の胸がけっこうデカいだの、C子とD子も何カップか聞いて、私がEカップだと答えると大喜び。
A君がおっぱい好きだって分かると胸ばっか見てきて、少しずつエッチな雰囲気に・・。
「見せてよー」
「何でよ」
「触らせてよー」
「じゃあ、さっき小さいって言ってたちんちん見せてよ(笑)私が小さいかどうか判定してあげるから」
「何でだよ(笑)そんなら、本当におっぱい触れるのかよ」
「あ~・・服の上からね(笑)」
「よっしゃ!」
そう言ってそそくさとA君はズボンとパンツを下ろしました。
「もう勃ってんじゃん(笑)」
「そうだよ、ずっと前から勃ってるよ(笑)で・・どうなの?」
「どうって、別に小さくないんじゃない?むしろ先っぽ大きく見えるけど・・」
「マジ?ミカがそう言うなら安心したわ~。俺、一生ちんちん見せられないかと思ってた。でさ、おっぱい良いんだよな?」
「仕方ないな~、許す!」
二人とも明らかに舞い上がってヤケクソでした。
でも、とりあえず私の方は少なくともエッチしたい気分になっていました。
A君は私の胸にそっとタッチをして
「すっげぇ!ふわふわだよ~」
と満足げにガッツポーズを決めました。
「もう終わり?」
って聞くとまた優しくタッチしてきて、私の方が我慢できなくなって、腕を掴んで強引に胸を触らせました。
「もっと触って良いんだよ?」
私の言葉にびっくりしていましたが、さっきよは違って急に力強く揉まれるようになり、私もドキドキが止まらなくなってきました。
「さっきより大きくなってるんじゃん(笑)」
A君の下半身を見たらもうビンビン。
ちょっとモジモジして可愛くしてるA君に構わず、私もちんちんを触らせてもらいました。
私も初めはツンツンと触ってみせて、そのたびにビクンと動くちんちんにちょっと笑っちゃいました。
A君はその間もずっと私のおっぱいを見下ろしてたみたいで、息もどんどん荒くなっていきます。
「私と・・したいの?」
「み、ミカが良いなら!いや、本当にしたいけど・・」
「素直ですねぇ(笑)じゃあA君の初体験いただきます(笑)」
酔っているせいか、私の方がS痴女っぽくなってしまいましたが、完全にスイッチが入ってしまいました。
私がちんちんを触っている間、A君は私のおっぱいを揉んできてくれます。
「ねぇ。ぜんぜん硬いんだけど、なんで前は失敗しちゃったんだろうね」
「いや、俺にも分からないけど・・今日は興奮してるというか」
「じゃあ、舐めるね」
「お、おぅ」
私がゆっくりと先っぽを口に含み、舌で舐め取るように大きく回しながら上下にフェラしていきました。
私が3往復したくらいでA君が叫び、
「ミカ!だ、ダメだ・・」
私の口の中でたまらず射精してしまいました。
私も口内で受け止めたことなんてなくてビックリして口を抑えながら
「早すぎだよ~。出すなら言ってよ~」
「悪い!本当にごめん・・」
そう手を合わせて謝ってるA君のちんちんはまだ元気でした。
「いいよ、全然。で、どうするの?まだ勃ってるけど(笑)」
「んっ!?・・そうだね、ぜひお願いします」
「ではお望み通りエッチしましょう(笑)」
そう言って二人がベッドに並ぶようにして、A君におっぱいを触らせました。
「胸、直接触りたいな・・」
私は服を脱ぎ、A君にブラジャーを外させました。
するとA君が我慢できなくなってきて、後ろからいきなり抱きつくように胸をさっきより荒く掴んできました。
「ちょっ・・すごく強引じゃん」
「なんか、ミカが俺のために脱いでくれたと思ったら・・体が勝手に・・」
私はそのまま仰向けに押し倒され、乳首を舐められたり吸われたりしました。
強めの刺激に私の体も熱くなって
「すっごい気持ちいい・・ねぇ、全部脱がせて」
A君が慣れない手つきで私のジーンズを脱がせ
「パンツも良いの?」
「うん・・でも、ちょっと恥ずかしいかも」
「じゃあ、取るよ・・」
「え、いや・・」
私はパンツだけになった瞬間分かったのですが、すでに股が濡れている感じがしました。
それをA君もすぐ気付いて
「ミカ・・すごい濡れてるよ・・光ってる」
「いちいち説明しなくて良いから(笑)」
「マジで舐めたいんだけど、いい?」
「いいけど・・私に確認しなくても良いからね」
そしてA君は私の股間に顔をうずめ、指で弄ったり、ぴちゃぴちゃじゅるじゅると舐め始めました。
私はクンニであんまり感じたことがなかったのですが、その日だけはめちゃくちゃ感じてしまいました。
不意に突いてくる気持ち良い部分がたまらなく、つい声を漏らしてしまっていました。
「俺、そろそろ入れたいんだけど・・」
「ゴム持ってる?」
「あるある。こういうこともあるかと思ってさ・・じゃーん!サガミオリジナル」
「いや、自慢することじゃないし(笑)」
結局A君は自分でコンドームをつけてみるも失敗しましたが、また落ち込む前に私がつけてあげました。
「ミカ・・本当にいいの?」
「また聞いてる~(笑)いいよ、入れても」
「じゃあ、入れるね」
そう言ったものの、A君はマンコあたりをちんちんでグニグニするだけでなかなか入っていきません。
私も手を添えながらサポートするとグイッと挿入されていき、私も快感を味わっておこうと身を委ねることにしました。
「すげぇ・・中いいよ。じんわり温かいよ」
「じゃあ、そのまま腰動かせる?」
「こう?・・こんな感じ?」
ぎこちなくではありますが、確実に奥まで届くようにピストンしてくれます。
「もっと・・あんっ、慣れたらもっと速くしてみても・・うんっ、良いよ」
私も喘ぎ声が変な感じになっていますが、セックスにこんなに集中したことはないかもしれません。
「バックからしてみても良い?」
そう言ってA君はちんちんを抜き、私を四つん這いにさせてすぐさま挿入しました。
「今度は・・うまく・・いったね・・あんっ」
正常位のときより明らかにスムーズに奥まで入っていきます。
パンパンと打ち付ける音がよく響き渡り、余裕ぶっていた私も本気で喘ぎ出していました。
後から聞きましたが、体が固くて正常位は難しかったそうです。
バックから突かれていると、腰をキュッと持ち上げ、私を立たせようとします。
「え、立つの?」
「俺、立ちバックするのが夢だったんだ」
バックで挿入したまま二人でよちよちと机まで歩いていき、私の胸をひと揉みしてから突き上げだしました。
さっきのバックよりも、もっとピストンが激しくなっていて、机に掴まっていないと私が倒れそうなほどでした。
おそらくA君は立ちバックのイメトレができあがってたんだと思います。
「ああんっ!ふああっ!あん・・あっ、イク!イクかも・・イク!」
急に激しくなった突きに、私自身もびっくりするぐらい早くイカされてしまいました。
しかも初めてのA君相手に・・。
A君は私がイッたことでさらにやる気になったようで、フンフン言いながらまた力強く突いていきます。
「いやっ!ちょっ・・また!またイッちゃうー!ま、待って!あん、あ、あぁーっ!イク、イクゥーッ!」
「俺も・・俺もそろそろ限界・・!イクから!イクからーっ!」
私たち二人は同時に果て、私も足がガクガク震えているのにA君が体を預けてきたので、二人で床に転んでしまいました。
そのハプニングに二人で大爆笑し、天井を見上げながらA君は満足そうな顔をしています。
「ミカ・・ありがとう。セックス・・気持ち良いわ」
「私も・・気持ち良かった。だってA君、最後凄かったもん」
結局私たちは朝になるまで4回くらいエッチしてました。
そして昼まで二人並んで爆睡してそのままバイバイしました。
多分恋愛にはならないのでこれっきりかと思いますが、お酒とか飲んで二人きりになったら分からないかもですね。
書いてたら先週の立ちバックを思い出しちゃったんで、オナニーして寝ます。


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