懇親会後に北川景子似の人妻と車で2人きりになり・・【エロ体験談】

公開日:2020/12/04 / 最終更新日:2020/12/01

俺には小6になる息子がいるんだけど、少年野球をやってて。
子供とは別に親だけの懇親会があった。
20人以上でワイワイやっていたんだが、二次会も誘われたけど酒も飲まないし車で来てたし断って帰ることになった。
そこへほかの奥様方が、
「私たちも帰るので、杉田さんの車によろしければ乗せていってくれませんか?」
と俺を囲むように言ってきた。
4人乗りの車なので
「3人までなら良いですよ」
と言って承諾したのだが、その中には俺が前から目につけてた高島さんも車に乗ることになった。
美人でスタイルも良く、北川景子をもう少しあっさり目のルックスにした位だと思う。
今日の懇親会でも中心に座らせられるなど、周囲も認めるマドンナ的存在だ。
ほかの奥さん2人はぽっちゃりめで、正直俺のタイプというわけではない。
たまたま高島さんが一番遠くの家だったので、早々に後ろの2人を降ろして高島さんと2人きりになれた。
もちろんそのときは下心なんて微塵もなかったが、美人と俺の車の中でいるなんて幸せな気分だなと内心めちゃくちゃ嬉しかった。
そのうち高島さんが
「そこのコンビニ寄ってってもらって良いですか?」
と言うので車を停めた。
帰ってくると
「隣座っても良いですか?」
と聞いてきたので、少し緊張しながら快く返事した。
助手席に座ってからは子供のことや世間話をしながら会話が途切れず、楽しい時間を過ごした。
そろそろ高島さんの家が見えてきたころ、
「あの・・まだお時間ってあります?」
と聞いてきて不思議そうに返事をすると、
「このままドライブしてもらっても良いですか?」
と予想もしなかった展開が。
「家の方は大丈夫なんですか?」
「夫と子供は近くの実家に行ってるみたいで、まだ帰ってきそうにないんです」
時計をチラッと見るとまだ夜の7時半頃。
9時過ぎくらいには返せば良いかと思い、そのまま家の前を通り過ぎた。
「どこか行きたいところあります?」
「杉田さんが連れていってくれるところにお任せします」
という何とも思わせぶりな返事。
俺は冗談めいて
「それなら怪しいところ連れていきますからね」
と言うと、優しい笑顔でほほ笑んだ。
街の夜景を見渡せるような小高い道を走りながら、嫁ともこんな良い場所来たことないなーと頭を巡らせていた。
そこへラブホテルが目に入ってきて、調子よく
「今日の目的地、ここで合ってます?」
とおちゃらけて言ってみた。
高島さんは黙って小さく頷いた。
俺は三度見した。
ここのラブホは昔は廃れていたが、久しぶりに見たら外観が綺麗になっていた。
吸い寄せられるように車を停めると
「い、良いんですよね?」
再確認すると、また小さく頷く。
チャンスを無駄にしないためにも、平静を装ってリードしながらエレベーターに乗り、部屋に入った。
扉を閉め、奥にベッドが目に入ると現実味が湧き、高島さんの様子を伺うように言った。
「来ちゃいましたね、高島さん」
「・・今日だけは有紀って呼んでください」
「はい。・・じゃあ俺も拓司って呼んでもらって良いですか」
2人の心が急接近した瞬間、お互いが同時に抱きしめ合い、唇を重ねた。
有紀はとても積極的で、休む間もなく舌を絡め、右手で俺の股間をまさぐってくる。
俺の興奮度も増していき、半ば強引にベッドに押し倒して服を1枚ずつ剥いでいく。
外見からしてスタイルが良かったが、肌を露出させるとさらに細身で色白な印象。
黒のレースのセクシーなブラジャーがこんもりと盛り上がっており、ずらすとFカップはあろう巨乳がさらけ出された。
周りの音が遮断されたように有紀だけを見つめ、乳房を愛撫しながら舐め、時間をかけながら下半身へと指を這わせていく。
パンツに達すると、生地の上からでも湿っている感覚が分かり、確認するように股間を覗いてみるとはっきりとした染みになっていた。
脚を開かせ、パンツの中に手を潜り込ませると、熱い淫液がすでにびしょびしょになっていた。
「有紀さん、今だけでこんなに濡れてますよ」
俺が嬉しそうに指に糸を引かせて見せつけると、
「やだっ・・恥ずかしい」
と顔を赤くして手で覆った。
ここが責めどころと確信した俺は、濡れた股間を中心に徹底的な愛撫やクンニを繰り出した。
俺がより強く早く刺激を与えると同調するように喘ぎだし、次第に抑えていた声も大きくなっていった。
「んあぁぁ・・あっ!・・ふぁぁん・・あぁ、あああ!・・イク、イクゥ~ッ!」
彼女の容姿からは全く発せられるとは到底思えないような清々しいほどの喘ぎ声。
指マンに体を反らせながら潮を吹いてイッてしまった。
俺は潮吹きをさせたのは人生で初めてで、実は少し動揺してしまった。
「俺のもいいすか」
そそくさとパンツを降ろすと、すでに勃起したペニスを有紀の顔の前に出した。
「あっ・・すっごぉーい。私の夫とは全然大きさも違う」
有紀は嬉しそうにニコッと笑い、手でこねくり回しながら感触を確かめ、一気に口に咥えた。
意外に強い吸引力でフェラしていき、舌や頬の肉など口全体で包み込んでペニスを絞って圧迫する気持ち良さ。
フェラ顔も可愛いし、最高の気分だった。
先に折れたのも有紀の方で、
「すっごく大きくて、すっごく固いの。こんなの私抑えきれない」
そう言って自ら寝そべり、脚を広げてマンコをくぱぁさせてペニスを誘導する。
俺の性欲も集中度を増し、誘われるがままにマンコの中へとズブリと挿入した。
「はぁぁん!いいっ!・・うっ、す、凄いの・・、あん・・奥・・奥までぇぇん!入ってるのぉぉん!」
ゆっくり抜き差ししただけでもこんなに喘いでくれる。
俺のピストンのリズムに合わせて腰も振っていてくれているようだ。
有紀も力が入っているのか、マンコの締め付けが強い。
俺の腰の振り方もどんどん力強さを増していき、パンパンと打ち付けるような音を響かせる。
マシーンのように突き続け、正常位からバック、騎乗位からまた正常位へと体位を変えながら激しく悶えさせる。
腰を動かしながら俺は感じていた。
「俺と有紀はすっげぇ合う」
約20分のセックスで最後は腹射し、有紀もそれと同時にイキ果てていた。
帰りの車の中で、以前から有紀は俺のことが気になっていたことを話してくれた。
いつか体の関係を持ちたいと思っていて、今日しかないと懇親会中もソワソワしていたらしい。
俺も前から惚れてたと伝えると喜んでくれて、有紀は頭を俺の肩にもたげた。
それ以降はマメに連絡を取るようになり、2人とも家族がいるにも関わらず会っては体を交わすようになった。
北川景子似のAV女優!?
文中に登場する北川景子似の高島さんですが、もう少しあっさりした顔で人妻ということで、下記に紹介するAV女優の森下美緒さんなんて近いかもしれませんね。40代の熟女で垂れ乳でありながらも、とてもお美しいです。


タイトル:母子姦 森下美緒
出演者:森下美緒
メーカー:グローリークエスト
レーベル:GLORY QUEST
ジャンル:お母さん 中出し 近親相姦 ドラマ
購入価格:300円~
・ノーパンで僕を誘惑する隣の奥さん
・お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…
・美緒おばさんの汗だく高速騎乗位で恥骨が折れそうになった僕
・勃起チ○ポに発情して、思わず本番させちゃう美熟女デリヘル嬢


「エッチな体験談」カテゴリーの関連記事