マザコン小学生が母親のおっぱい吸って受験合格した話【エロ体験談】

公開日:2020/12/02 / 最終更新日:2020/11/08

俺はマザコンな気質があるんだが、小学5年生まで母親と一緒にお風呂に入ってた。
そのとき、体の洗いっこや湯船に浸かっては、よくチュパチュパとおっぱいを吸わせてもらった。
俺が私立中学に入るために6年生のときから勉強で忙しくなったが、俺もなんか口寂しいと思う時がよくあって、ときどき何をするでもなく服の上からおっぱいを触らせてもらっていた。
俺から求めてるだけに見えるが、母もそれなりに寂しいと思ってくれてたようだ。
俺が夜まで勉強していると、こっそり母が様子を見に来るんだが、
「えらいね、頑張ってて。・・今日はおっぱいどうする?」
なんて聞いてきた。
目の前に俺の意思に託されたおっぱいに誘惑され、俺は無意識のうちにおっぱいを揉んだり顔をうずめていた。
優しい母の匂い・・。
そう感じながら服をめくり上げると、ノーブラで乳丸出し。
しばらく見ていなかった母の生おっぱいを見て俺は笑みがこぼれる。
お風呂で吸わせてもらってたように、音を立てながら乳首を吸引して離す。
決して母乳が出るわけではないが、これを繰り返してると非常に心が落ち着くのだ。
そんな母も、俺を慈しむような視線で包み込んでくれる。
俺がおあまりに前のめりになりすぎて、母をベッドに押し倒してまでチュッチュと吸う。
「パパには言っちゃダメだからね」
母は余裕ありげに言ったが、その一言が俺の性の始まりだったかもしれない。
二人だけの秘密の関係・・。
この性の源が俺の勉強のストレスのはけ口になってくれた。
それからは勉強が楽しくなり、勉強を効率よくすすめながら夜になると母のおっぱいを吸うことが日課になっていた。
俺が夏休みになると勉強の時間が増え、母の様子見する回数も増える。
母も勉強を頑張る俺にご褒美とばかりに、フェラしてくれたり、パイズリ、ついには初体験までさせてもらえた。
「絶対に友だちや先生にも言ったらダメよ。お母さんとの秘密だからね。じゃあ、勉強するのよ」
母はそんな感じの言葉を俺に向け、いつも部屋を出ていく。
世間的には教育に厳しいお母さんを演じているが、その裏では母と子がヤッている関係だなんて思わないだろう。
俺が成績を上げて褒められるたび、母も認めてもらってるようで誇らしかった。そして、俺は晴れて私立中学の受験に合格することができた。
その後、部活や交友関係も広がって勉強に打ち込む時間が減っていったが、父がいないときは俺がマザコンっぷりを発揮して、中学や高校生になってもおっぱい吸わせてもらってたかな。
大学を卒業して地元で就職してからは、大人になった俺と母とはときどきラブホテルで母子セックスを楽しませてもらってる。
もう40代半ばだが、乳も尻も特に垂れてないし本当に自慢の母だ。
来週は父が関西に出張に行くらしいし、堂々とラブラブさせてもらうよ。


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