長澤まさみ似の人妻の浴衣を脱がせておっぱい揉ませてもらった

公開日:2020/11/26 / 最終更新日:2020/11/30

俺には付き合って1年くらいの彼女がいる。
その子は大原優乃に顔も体も似た、可愛くてムチムチ巨乳なマジで自慢の彼女だ。
優乃とはエッチも毎日するほどお互いが性欲満点で、優乃も俺のチンコが好きらしくて求めてくるし、俺もこそこそ隠れては他の女と遊んでハメちゃうようなセックス好きだ。
優乃はセックスのこととなるとかなり変態で、巨乳を揉むだけで潮吹きすることもあるし、電マオナニーも欠かさない。
そういえば、最近アナルセックスの快感を覚えておねだりされることもあったかな。
まぁでも、そんな優乃も他の女性と浮気することだけは厳しいようだ。
この前、俺の会社の先輩夫婦と地元の夏祭りに行こうって話になって、優乃の浴衣姿が見れると正直浮かれていた。
実際、マジで似合ってるっていうかエロい。
浴衣だと胸がない方が見栄えがいいなんて言うけど、男はそんなことない。
むしろ胸がいつもより強調されてるようで、俺は何度も
「帰ったらエッチしような」
って声をかけて、そのたびに嬉しそうに返事する優乃の笑顔が可愛かった。
その誘いついでにおっぱいをひと揉みしたところ、まさかのノーブラ。
これは期待できるな・・っていうか、帰るまで我慢できるのか疑問だった。
まだ祭りが始まる時間より早かったので先輩夫婦の家に寄り、俺はそこで初めて先輩の奥さんに会った。
奥さんは長澤まさみとびっくりするほど似ていた。
顔もそうだし、スタイルが良いのもそっくり。
つい目がいってしまったが、胸も結構大きいじゃないか。
先輩うらやましいなーと思いながら、出かける前にみんなで酒を飲んだ。
俺と先輩しか知り合いじゃなかったが、酒の力もあって非常に盛り上がった。
しかも下ネタもOKな雰囲気で、どんどんお互いのエッチがどうかとかしゃべりまくった。
「週に何回ぐらいヤッてるんだ?」
って優乃に聞いて、ほぼ毎日なんて答えたら先輩大爆笑。
「だから優乃ちゃんそんなにオッパイでかいのか!それは毎日揉まれて幸せだな」
「タツ君、おっぱい好きみたいなんで」
俺の性癖を漏らしてオイオイと思ったが、優乃がほかの人の前でも下ネタ話すのが意外だったし、むしろ変態さが出ないか心配だった。
「ウチのもさー、最近Fカップに大きくなったよな」
とか言いながら先輩が隣のまさみさんの胸をおもむろに揉む。
てか、まさみさんもノーブラじゃねーかと心躍る。
「でも優乃ちゃんの方が絶対大きいよな」
とか言ってると、まさみさんに肩を叩かれながら怒られていた。
その様子を俺が鼻を伸ばしながら見ていたのを優乃が見逃さず、疑いの眼差しで見てきたのでドキッとした。
女ってやっぱ感が鋭いのな。
そろそろ行くかなんて立ち上がったときに、外はどしゃ降りの雨になっていた。
「どうするー?やっぱり家で飲むか」
と言われ、酒の続きを楽しんだ。
俺もみんなもだいぶ酔っぱらっていて、優乃もまさみさんも浴衣がはだけて色っぽい感じになっていた。
谷間が胸チラして、おっぱい好きとしてはまさに至高の空間だ。
特にまさみさんが初めはしっかり者のイメージだったのに、甘えた声でゴロゴロしてるのにギャップ萌えした。
やがて雨が止んだのを見計らって
「祭りどうなってるか分からんし、ここで花火でもするか」
と先輩が言い出して、花火を買いに行くことになった。
先輩がまさみさんに頼もうとしたらダダこねられて断られてた。
優乃が気を利かせて
「私たち行きますよ?」
「えー、俺ここで飲んでるわ」
って断ったら、優乃が鋭い目つきで睨んできた。
まさみさんと二人で残るのが気に入らなかったんだろうなーって思った。
結局、先輩と優乃が買いに出かけて、俺とまさみさんは二人きり。
しばらく静かで気まずさもあったが、まさみさんが優乃と仲良いねーとか話しかけてきてくれて場が和んだ。
そのうち、初めて会ったから連絡先交換しない?なんて話になり、スマホ持ちながら隣に座るまさみさん。
めっちゃ近い!と思いながら、スマホ画面より優しい香りや胸の谷間が気になる。
まさみさんばかり見てたら目が合ってドキッとしたが、まさみさんが色気たっぷりにほほ笑んだ。
これってもしかしてイケるのか?
そのうちまさみさんが祭りも行かないし帯も苦しいから、浴衣を脱ぐと言い出した。
俺に後ろの結び目をほどいてほしいと言われ、寝室の方へ向かった。
帯をほどくとスルスルと浴衣が落ち、半裸状態のまさみさんが!
めちゃくちゃ綺麗な背中で余分な肉などない完ぺきな体。
思わず後ろから抱きしめそうにエロいことを考え出していると、それを見透かしたように
「私より優乃ちゃんの方が胸大きいよね・・」
って胸を抑えながらつぶやく。
「いや、全然そんなことないっすよ」
とか言ったが、背中からしか見てないから正直分からん!
俺はその気持ちが先行しすぎて、無意識にまさみさんの胸を揉んでいた。
「あっ・・あん」
気付いたときにはまさみさんが感じていて、とっさに離れようと思ったが俺の中の悪魔が踏みとどまらせた。
優乃よりも1サイズくらいは小さいかもしれない、でもデカい!柔らかくて気持ち良い!
まさみさんを正面に向けると、艶っぽい女性の顔になっていた。
胸を見ると素晴らしい美巨乳で、しかもデカ乳首がビンビンに勃起してるのを見て俺のストッパーが完全に外れた。
「すいません、俺もう我慢できません!」
俺はいそいそとパンツを脱ぎ、チンコを丸出しにした。
「え!凄いねー。大きい・・」
そう言って、俺が頼むまでもなくチンコを握ってくれた。
「エッチしてください、お願いします」
「ダメだよ、もう帰ってきちゃうし・・」
俺はそんな言葉を聞きたくないとばかりにキスをし、強く抱きしめた。
まさみさんも抱き返してくれた。
卑猥な舌の絡める音と荒い息遣いが響く室内。
「まさみさん、お願いです。そのまましゃぶってくれないですか?」
「ダメよ、私も本気になっちゃうし・・」
渋るまさみさんを強引に座らせ、口に突っ込んだ。
「・・おっきぃ」
少し苦しそうにしながらも、上目遣いで懸命にフェラしてくれている。
俺も急がなきゃと心が焦っているのか、腰を思わず振って奥まで突っ込んでしまった。
しかし、まさみさんは涙目になりながらも耐え、しゃぶり続けてくれた。
3分もしないうちに「あー出る!」と限界に達し、口の中に射精してしまった。
口から垂れて乳に伝わり落ちる精液を、それ以上こぼさぬように全てごっくん。
俺もまさみさんも運動後のようなハァハァと大きく呼吸して息を整える。
まさみさんに悪いことしたかな?とも思ったが、表情はむしろ穏やかでやり切った感じ。
しかし、俺のチンコは射精してもなおギンギンに勃起したままだった。
見ると、まさみさんのデカ乳首もピンと勃っていた。
「この先もヤリましょう!」
後ろから強引に抱きつくと、
「今は本当にダメなの!」
と強めに抵抗。
引き下がれない俺は、まさみさんのパンツに手を入れ、びちょびちょに濡れていることを確認。
「まさみさん、こんなに濡れて本当に我慢できるんですか?」
「や・・恥ずかしい、もぅ・・」
顔を覆うように恥ずかしがるまさみさん。
この駆け引きが4回くらい続いた。
俺がしびれを切らしてまさみさんの手をどけて、恥ずかしがらないでくださいよーと言ったとき、
「あっ・・」
と、まさみさんが窓の方を見ながら声を出した。
俺もその先を見てみると、庭先で先輩と優乃が浴衣の中に手を入れてキスしている姿が・・。
その瞬間、優乃は抵抗して怒りながら
「酔っ払いはダメですー!」
とか言い返していた。
先輩もすぐにゴメンゴメンと軽く謝って引き返していった。
俺が呆然としているとまさみさんは服に着替え、
「リビングに戻ってて」
と、腕を引っ張って部屋に押し込まれた。
そして二人が帰ってくると、まさみさんが早足で歩いていって先輩にパンチ。
「何してんの!こんな遅くまで遠回りして」
「いや、全然普通に帰ってきただけだし・・」
先輩は歯向かうこともなくかなり弱腰になっていた。
「優乃ちゃんも何もされてないよね?」
「・・うん、大丈夫でしたよ」
少しの間をおいて返事する優乃。
「あれ、まさみさん浴衣から着替えちゃったんですか?」
「そう、ちょっと帯きつかったしね」
そのやり取りの後、優乃が俺の方をゆっくり視線を移したのでギクッとした。
「ま、飲み直そうぜ!」
ここで開き直れる先輩はマジすげぇなと改めて思った。
部屋に戻るなり優乃から
「まさみさんと何もないよね?」
「ないよ。優乃はどうだったんだよ」
「わたし?・・ないよ」
二人とも完全に嘘をついている。
それからもまた下ネタ話に花を咲かせたが、俺とまさみさん、先輩と優乃の会話だけ少しぎくしゃくした感じになっていた。
しかし、先輩がまさみさんが自分用のバイブでオナニーしてることを暴露したことでまたヒートアップ。
「ちょっと、やめてよー」
そう恥ずかしがるまさみさんを横目に、どこからか極太バイブを持ってきた。
「何持ってきてんのよ」
先輩はそれを気にすることなく優乃に向かって、
「優乃ちゃん、こんなデカいのと経験あるの?」
「・・うん。ありますよ~」
優乃は俺の方をチラッと見ながら言った。
おそらく俺のチンコのことを言ってくれたんだろう。
「こりゃたまげたなぁ!じゃあ、まさみは今まであったんですか?」
バイブをマイクのようにまさみさんに向けた。
「あるわけないじゃない」
そう言ったとき、俺を一瞬見た気がした。
フェラまでならセーフ、そういったところか。
調子に乗った先輩はバイブをまさみさんの股間に当てがい、
「なぁー、いつものようにオナニーしてぇや」
「なによ、こんなとこでするわけないじゃない」
そう払いのけようとすると、まさみさんの服を脱がせようとする先輩。
「今日、たくさんエッチしようなぁ」
「やめ、ちょっ・・」
すでに真ん丸の美巨乳でブラジャー姿が丸出しになっていたが、先輩の腕をバシバシ叩き、
「分かった、分かったから後でね」
「よっしゃー!予約したった!」
満足げな先輩はさらに優乃の後ろに立ち、
「でも今日はな、優乃ちゃんもいるから帰さんよー」
そう言って背後から乳を揉むように抱きついた。
ガチで嫌がる優乃。
「ちょっと!何やってんの!迷惑かけちゃダメでしょ」
まさみさんがバイブで先輩の頭をポカポカ叩いた。
「さっきも外で」
その言葉を聞いた瞬間、先輩は豆鉄砲を食らったような顔をしてた。
その後すぐに解散となって、まさみさんだけ見送ってくれた。
俺たちはアパートに戻るとまた
「まさみさんと何もなかったんだよね?」
「そうだよ、そっちは?」
「何もないよ、ないない」
二人は隠し事をしたまま眠りについた。
でも朝になって優乃から
「帰ったらエッチするって言ったのに何でしてくれなかったの?」
と言われ、いつもなら軽いノリでそのままセックスしたかもしれないが、なぜか気が乗らなくて家を出た。
しばらく散歩しているとメールが入っていて、宛先はまさみさんからだった。
昨日はどうも、色々ごめんねーなんてやり取りがあり、俺は自然な気持ちで
「今日、これから会えないですか?」
「いいよ、私も言おうと思ってた」
すんなりと事が運び、2時間後には俺とまさみさんはラブホにいた。
「優乃ちゃんには言ったの?」
「いや、言わなくても大丈夫っす」
「優乃ちゃんのこと、好き?」
「まぁ、好きですね」
「私と優乃ちゃんだったら?」
「・・・」
「もし離婚したら、私と付き合ってくれない?」
「・・そう言ってくれて嬉しいっす」
「私のこと、好き?」
「好きです」
「付き合ってくれる?」
俺は倒れ込むようにキスをした。
昨日の感触と変わらない柔らかい肌。
そしてマジマジと見るとエロすぎる肉体が横たわっていて、好きにできるという優越感が身を包んだ。
まさみさんも昨日から我慢ができなかったらしく、すぐに俺のパンツを下ろしてチンコにむさぼりつく。
よだれダラダラと垂れさせながら勢いよくしゃぶられ、何度もイキそうになってしまった。
体全体を使うような大胆なフェラや指使いに、もしかして優乃以上?と恍惚に浸った。
「もうお願い、入れて!」
俺より早くまさみさんがセックスをおねだり。
すぐさま押し倒して、ギンギンに勃ったチンコをズブズブ入れていく。
「あぁーっ!あ、凄い!・・んあっ!あん、あっ、あっ、あーーっ!」
激しく腰を振ると叫ぶように喘ぎ、美巨乳がユッサユッサと大きく揺れる。
ピストンし続けると敏感な様子を見せつけてくれて、体位を変えるごとにイクまさみさん。
声もだんだん大きくなっていき、騎乗位で突かれると失神したかのように脱力してイッていた。
こんなにお互いが汗まみれになるようなセックスは久しぶりだった。
やっぱり俺はおっぱい好きなのでパイズリ射精で締めたが、その後もまさみさんはチンコを愛おしそうに舐めてくるし、それでもまだ休んでると金玉やアナルまでペロペロと舌でいじってきた。
まさみさん・・意外と変態だな!
同じく変態の優乃を頭にかすめながら、たまらず再勃起して2回戦突入。
さっきより激しく突いてやったし、まさみさんものけ反りながら快感に溺れていた。
本当に夢のような時間だった。
ラブホを後にしてそれぞれの自宅に戻ったが、今度はバイブを持ってくるから犯してとお願いされた。
結局まさみさんとは頻繁に会うようになって付き合うことになった。
でも、優乃とも別れていない。
どっちのおっぱいが良いかなんて選べないし、こうして迷ってる俺自身を楽しみ始めてる。
しばらくは二股で忙しくなりそうだ。
長澤まさみ似の奥さんも愛用したバイブグッズ
アダルトグッズの中でも特に女性に人気なのがバイブグッズです。一人オナニーにふける女の子は結構多く、エロいことに興味ないかと思いきや意外と隠し持っている方も多いです。
昔は肌色や動きなどもシンプルな物がほとんどでしたが、女性がワクワクするようなデザインや中イキできる商品が増えて人気を集めています。男性でも、責めのグッズに使ったりプレゼントすると喜んでくれるかもしれませんね。でも、ポカポカと頭を叩いちゃダメですよ(笑)

スーパーアクメマックス

ポルチオラッシュ


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